Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 社史・アーカイブ総合研究所|社史とアーカイブに関する日本初唯一のシンクタンク 社史、年史、記念誌、アーカイブに関する専門的な総合研究所 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://www.shashi-archive.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──公文書管理法施行から15年(下)](https://www.shashi-archive.jp/2026/07/09/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──-8/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たに追加しました。 公文書管理法施行から15年( - [連載コラム Vol.107 公文書管理法施行から15年(下)](https://www.shashi-archive.jp/2026/07/09/連載コラム-vol-107 公文書管理法施行から15年(下)/) - ジャーナリスト 松岡 資明 2017年に発覚した「森友学園問題」は今もまだ、解明されていない。大阪府豊中市の国 - [「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加──埼玉県立図書館、電気通信大学、日本データ通信協会](https://www.shashi-archive.jp/2026/06/25/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加-10/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の3つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「埼玉県立図書館百周 - [「公開社史リンク集」に4つのコンテンツを追加──コープみらい、新技術振興渡辺記念会、ナカガワ、日本麻酔科学会](https://www.shashi-archive.jp/2026/06/12/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加-9/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の4つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「10周年記念誌」( - [連載コラム Vol.106 公文書管理法施行から15年(上)](https://www.shashi-archive.jp/2026/06/11/連載コラム-vol-106 公文書管理法施行から15年(上)/) - ジャーナリスト 松岡 資明 2011年3月に起きた東日本大震災から15年の歳月が過ぎた。死者・行方不明者は合わ - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──公文書管理法施行から15年(上)](https://www.shashi-archive.jp/2026/06/11/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──-7/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たに追加しました。 公文書管理法施行から15年( - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──国立環境研究所、琉球大学](https://www.shashi-archive.jp/2026/05/28/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加-8/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「年史」(国立環境研 - [「公開社史リンク集」に5つのコンテンツを追加──国立障害者リハビリテーションセンター、芝浦工業大学附属中学高等学校、一般社団法人日本レコード協会、人と防災未来センター、文部科学省](https://www.shashi-archive.jp/2026/05/13/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加-7/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の5つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「創立40周年記念誌 - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──情報活用に関する失敗の本質(3)先の大戦に学ぶ組織の情報活用](https://www.shashi-archive.jp/2026/05/14/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──-6/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たに追加しました。 情報活用に関する失敗の本質( - [連載コラム Vol.105 情報活用に関する失敗の本質(3)先の大戦に学ぶ組織の情報活用](https://www.shashi-archive.jp/2026/05/14/連載コラム-vol-105 情報活用に関する失敗の本質(3/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 先の大戦における情報活用に関する失敗例として、前回は海軍の事例を取 - [業界別ニュースサイトリンク集](https://www.shashi-archive.jp/2020/12/15/news-site/) - 主たる業界情報を発信しているサイト集です。リンク切れ等、ございましたらお問い合わせフォームにてお知らせいただき - [「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加──公益財団法人日本精神保健福祉協会](https://www.shashi-archive.jp/2026/05/07/「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加-3/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の1つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「日本精神保健福祉士 - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──住友商事、豊田通商](https://www.shashi-archive.jp/2026/04/28/「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加-2/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「住友商事の沿革」( - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──情報活用に関する失敗の本質(2)先の大戦に学ぶ組織の情報活用](https://www.shashi-archive.jp/2026/04/16/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──-5/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たに追加しました。 情報活用に関する失敗の本質( - [連載コラム Vol.104 情報活用に関する失敗の本質(2)先の大戦に学ぶ組織の情報活用](https://www.shashi-archive.jp/2026/04/16/連載コラム-vol-104 情報活用に関する失敗の本質(2/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 情報(インフォメーション)には暗号解読を含む諜報活動(インテリジェ - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──情報活用に関する失敗の本質(1)先の大戦に学ぶ組織の情報活用](https://www.shashi-archive.jp/2026/02/17/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──-4/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たに追加しました。 情報活用に関する失敗の本質( - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──倉敷中央病院、NANKAI(旧・南海電鉄)](https://www.shashi-archive.jp/2026/04/10/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加-6/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「倉敷中央病院 創立 - [「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加──名古屋市交通局](https://www.shashi-archive.jp/2026/03/31/「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加─/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の1つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「市営百年史」(名古 - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──ダイハツ工業、陵水会(滋賀大学経済学部同窓会)](https://www.shashi-archive.jp/2026/03/18/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加-5/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「ダイハツ ハイゼッ - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──豊橋鉄道、南海放送](https://www.shashi-archive.jp/2026/03/05/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加-4/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「豊橋鉄道グループ1 - [「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加──大阪府医師協同組合、スズキ、 大同生命厚生事業団](https://www.shashi-archive.jp/2026/02/24/「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加-3/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の3つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「大阪府医師協同組合 - [連載コラム Vol.103 情報活用に関する失敗の本質(1)先の大戦に学ぶ組織の情報活用](https://www.shashi-archive.jp/2026/02/17/連載コラム-vol-103 情報活用に関する失敗の本質(1/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 昨2025年は太平洋戦争の敗戦から80年の節目の年であったことから - [「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加──あめりか屋、グンゼ、寳船冷藏](https://www.shashi-archive.jp/2026/02/09/「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加-2/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の3つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「あめりか屋 HIS - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──大阪港湾局、公益財団法人田附興風会 医学研究所 北野病院](https://www.shashi-archive.jp/2026/02/03/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加-3/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「大阪港150年史」 - [連載コラム Vol.102 社史からみた日本における旅行業者の歴史(4)阪急交通社](https://www.shashi-archive.jp/2026/01/22/連載コラム-vol-102 社史からみた日本における旅行業/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特別研究員 藤田 誠久 今回は、日本の大手旅行業者の中で、ニッチャーとして特異な - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──社史からみた日本における旅行業者の歴史(4)阪急交通社](https://www.shashi-archive.jp/2026/01/22/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──-3/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たに追加しました。 社史からみた日本における旅行 - [「公開社史リンク集」に5つのコンテンツを追加──川崎重工業、九州電力、日本建設機械工業会、横河電機、CENTUM](https://www.shashi-archive.jp/2026/01/09/「公開社史リンク集」に4つのコンテンツを追加─/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の5つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「川崎重工業の歴史」 - [アーカイブとは何か](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/13/archivetoha/) - 歴史資料や古文書などの資料群、または公文書館や記録保管所など資料の所蔵機関をさす - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──大正製薬ホールディングス、藤田観光](https://www.shashi-archive.jp/2025/12/25/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加-2/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「大正製薬グループの - [連載コラム Vol.101 社史からみた日本における旅行業者の歴史(3)近畿日本ツーリスト(2/2)](https://www.shashi-archive.jp/2025/12/18/連載コラム-vol-101 社史からみた日本における旅行業-2/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特別研究員 藤田 誠久 今回は、日本ツーリストと近畿日本航空観光の - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──社史からみた日本における旅行業者の歴史(3)近畿日本ツーリスト(2/2)](https://www.shashi-archive.jp/2025/12/18/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──-2/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たに追加しました。 ・社史からみた日本における旅 - [「公開社史リンク集」に6つのコンテンツを追加──ODKソリューションズ、京王電鉄、西川、東洋紡、三菱食品、ユニチカ](https://www.shashi-archive.jp/2025/11/19/「公開社史リンク集」に5つのコンテンツを追加─/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の6つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「ODKソリューショ - [新版第2版  企業を活性化できる社史の作り方](https://www.shashi-archive.jp/2025/12/03/新版第2版 -企業を活性化できる社史の作り方/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加──オタフクソース、シヤチハタ、読売新聞グループ](https://www.shashi-archive.jp/2025/11/11/「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加─/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の3つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「感謝と笑顔の100 - [連載コラム Vol.100 社史からみた日本における旅行業者の歴史(3)近畿日本ツーリスト(1/2)](https://www.shashi-archive.jp/2025/11/20/連載コラム-vol-100 社史からみた日本における旅行業/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特別研究員 藤田 誠久 今回は、JTB、日本旅行という歴史ある企業 - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──社史からみた日本における旅行業者の歴史(3)近畿日本ツーリスト](https://www.shashi-archive.jp/2025/11/20/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加-2/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たに追加しました。 ・社史からみた日本における旅 - [60周年記念誌の編纂を終えて 東ソー・ファインケム60周年記念誌/2025年9月4日 宮内紗久良様](https://www.shashi-archive.jp/2025/11/06/250904_tosoh-finechem/) - 宮内 紗久良 東ソー・ファインケム株式会社管理本部長付 セミナーレジュメ - [「社史制作の基本とポイント」―成功する社史づくりは「企画」から/2025年9月4日 金武宏樹](https://www.shashi-archive.jp/2025/11/06/250904_kanetake/) - 金武 宏樹 株式会社出版文化社 名古屋支社 営業企画部シニアプロデューサー - [「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加──中村屋、日本発条、丸紅](https://www.shashi-archive.jp/2025/11/05/「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の3つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「丸紅の歴史」(丸紅 - [第5回 準デジタルアーキビスト資格取得講座を開催します(11月14日)](https://www.shashi-archive.jp/2025/11/05/第5回-準デジタルアーキビスト資格取得講座を開催/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.99 社史からみた日本における旅行業者の歴史(2)日本旅行](https://www.shashi-archive.jp/2025/10/23/連載コラム-vol-99 社史からみた日本における旅行業/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特別研究員 藤田 誠久 前回の当コラムでは業界最大手のJTBの軌跡 - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──社史からみた日本における旅行業者の歴史(2)日本旅行](https://www.shashi-archive.jp/2025/10/23/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たに追加しました。 ・社史からみた日本における旅 - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──楽待、国際協力銀行](https://www.shashi-archive.jp/2025/10/09/「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加─/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「楽待株式会社 社史 - [第5回 準デジタルアーキビスト資格取得講座を開催します(11月14日)](https://www.shashi-archive.jp/2025/10/01/準デジタルアーキビスト資格取得講座/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [「公開社史リンク集」に4つのコンテンツを追加──正興電機製作所、ニッスイ、バッファロー、三井住友トラストグループ](https://www.shashi-archive.jp/2025/09/29/add_link_20250929/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の4つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「正興電機製作所 社 - [「会員メールマガジン」にコンテンツを追加──社史からみた日本における旅行業者の歴史(1)日本交通公社(現・株式会社JTB)](https://www.shashi-archive.jp/2025/09/18/「会員メールマガジン」にコンテンツを追加/) - 当サイトの「会員メールマガジン」ページに、以下のコンテンツを新たにリンクしました。 ・社史からみた日本における - [連載コラム Vol.98 社史からみた日本における旅行業者の歴史(1)日本交通公社(現・株式会社JTB)](https://www.shashi-archive.jp/2025/09/18/連載コラム-vol-98 社史からみた日本における旅行社/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特別研究員 藤田 誠久 観光庁の統計によれば、2024年の日本における旅行業者数( - [連載コラム Vol.97 日本の文書管理・アーカイブズの問題点(下)](https://www.shashi-archive.jp/2025/09/08/連載コラム-vol-97 日本の文書管理・アーカイブズの/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷 允志 (承前) 問題点3:「文書管理・アーカイブズの専門職体制が確立さ - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──田辺三菱製薬 史料館、日本骨髄バンク 周年誌](https://www.shashi-archive.jp/2025/09/04/add-link-250904/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「田辺三菱製薬 史料 - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──神奈川大学 沿革、天使病院 100年史](https://www.shashi-archive.jp/2025/08/20/link-add/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「神奈川大学 学園の - [引用や他の出版物からの「転載」の方法](https://www.shashi-archive.jp/2025/08/06/引用や他の出版物からの「転載」の方法-2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [「公開社史リンク集」に2つのコンテンツを追加──日本病院薬剤師会 五十年史、日本化学会 沿革](https://www.shashi-archive.jp/2025/07/31/add-link_250731/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の2つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「日病薬創立五十年史 - [内藤 繁幸(名古屋支社 ヘリテージサービス 編集部)](https://www.shashi-archive.jp/2025/08/01/内藤-繁幸(名古屋支社-ヘリテージサービス-編集/) - 社員第一世代の知見や考えを残すためのインタビュー。社史の在り方や今後の展望、企業の社史担当者に伝えたいことなどを聞いている - [NEXT50 その先の未来へ 三井ホーム創立 50 周年記念誌/2025年5月29日 津田聡子様](https://www.shashi-archive.jp/2025/07/02/250529_mitsuihome/) - 津田聡子 三井ホーム株式会社 マーケティング・コミュニケーション部 コーポレート・コミュケーショングループ長 - [社史制作における資料収集・整理の重要性/2025年5月29日 中村崇高](https://www.shashi-archive.jp/2025/07/02/250529_nakamura/) - 中村崇高 株式会社出版文化社 取締役(アーカイブ・サポート部長)、国立公文書館認証アーキビスト、上級デジタルア - [「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加──大塚商会60年史](https://www.shashi-archive.jp/2025/06/11/「公開社史リンク集」に5つのコンテンツを追加-2/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の1つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「大塚商会60年史」 - [「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加──阪大微生物病研究会創立90周年記念映像](https://www.shashi-archive.jp/2025/07/03/「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の1つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「阪大微生物病研究会 - [「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加──おもちゃのタカラトミー100周年記念サイト](https://www.shashi-archive.jp/2025/07/10/「公開社史リンク集」に1つのコンテンツを追加-2/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の1つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「おもちゃのタカラト - [連載コラム Vol.96 日本の文書管理・アーカイブズの問題点(中)](https://www.shashi-archive.jp/2025/07/17/連載コラム-vol-96 日本の文書管理・アーカイブズの/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷 允志 (承前) 問題点2:「現用の文書管理と非現用のアーカイブズがつな - [連載コラム Vol.95 日本の文書管理・アーカイブズの問題点(上)](https://www.shashi-archive.jp/2025/06/19/連載コラム-vol-95 日本の文書管理・アーカイブズの/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷 允志 はじめに 今回は日本の文書管理・アーカイブズの問題点について述べ - [「読みやすい文章」の整え方](https://www.shashi-archive.jp/2025/06/04/「読みやすい文章」の整え方/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [「公開社史リンク集」に5つのコンテンツを追加──東京内装材料協同組合、昭和信用金庫、日本財団、総務省統計局、新エネルギー・産業技術総合開発機構](https://www.shashi-archive.jp/2025/05/20/「公開社史リンク集」に5つのコンテンツを追加/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の5つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「東京 - [5月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.94_企業博物館で「大人の社会科見学」(下)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2025/05/22/5月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-94_企業/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第94号と - [連載コラム Vol.94 企業博物館で「大人の社会科見学」(下)](https://www.shashi-archive.jp/2025/05/22/連載コラム-vol-94 企業博物館で「大人の社会科見学/) - 社史・アーカイブ総合研究所 事務局長 鈴木 義男 ビジネス・アーカイブには、文書や記録を中心とした社内向けのも - [藤田 雅弘 (大阪カンパニー ヘリテージサービス 営業企画部、元常務取締役)](https://www.shashi-archive.jp/2022/06/09/interview_g1/) - 趣旨 弊社は2022年、おかげさまで創立38周年(1984年2月6日創立)を迎えることができました。そこで、社 - [畑 嘉広 (名古屋カンパニー ヘリテージサービス 営業企画部)](https://www.shashi-archive.jp/2022/06/14/畑-嘉広-名古屋カンパニー-ヘリテージサービス-営/) - 趣旨 弊社は2022年、おかげさまで創立38周年(1984年2月6日創立)を迎えることができました。そこで、社 - [宮本 典子 (社史・アーカイブ総合研究所 研究員、元大阪編集ディレクター)](https://www.shashi-archive.jp/2022/07/01/宮本-典子-社史・アーカイブ総合研究所-研究員、/) - 趣旨 弊社は2022年、おかげさまで創立38周年(1984年2月6日創立)を迎えることができました。そこで、社 - [徳山 匡 (大阪カンパニー ヘリテージサービス 営業企画部、元大阪事業所長)](https://www.shashi-archive.jp/2022/07/04/徳山-匡(大阪カンパニー-ヘリテージサービス-営/) - 趣旨 弊社は2022年、おかげさまで創立38周年(1984年2月6日創立)を迎えることができました。そこで、社 - [「仕入先・客先・個人名」はどこまで書くか](https://www.shashi-archive.jp/2025/05/07/「仕入先・客先・個人名」はどこまで書くか/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.93 企業博物館で「大人の社会科見学」(上)](https://www.shashi-archive.jp/2025/04/24/連載コラム-vol-93 企業博物館で「大人の社会科見学/) - 社史・アーカイブ総合研究所 事務局長 鈴木 義男 ビジネス・アーカイブには、文書や記録を中心とした社内向けのも - [4月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.93_企業博物館で「大人の社会科見学」(上)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2025/04/24/4月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-93_企業/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第93号と - [「公開社史リンク集」に6つのコンテンツを追加──旭化成ホームズ、高純度化学研究所、第四北越銀行、津田塾大学、細田木材工業、早稲田大学](https://www.shashi-archive.jp/2025/03/28/「公開社史リンク集」に6つのコンテンツを追加/) - 当サイトの「公開社史リンク集」ページに、以下の6つのコンテンツを新たにリンクしました。 ・「旭化成ホームズ株式 - [セミナー動画を一挙12本アップ](https://www.shashi-archive.jp/2025/04/02/セミナー動画を一挙12本アップ/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [どういう社史が、良い社史と言えるのか/2020年7月22日 橘川武郎先生](https://www.shashi-archive.jp/2020/07/22/200722_kikkawa/) - 橘川武郎先生 国際大学大学院国際経営学研究科教授、東京大学・一橋大学名誉教授。経営史学会元会長。著書に『エネル - [代表&研究員紹介](https://www.shashi-archive.jp/2020/07/16/syoukai/) - 代表は記録管理学会元会長、研究員は社史研究者である大学名誉教授、アーキビストら - [「平成社史」第六章](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/heisei6/) - [社史から読み解く経営戦略/2020年9月15日 三品和広先生](https://www.shashi-archive.jp/2020/09/15/200915_mishina/) - 三品和広先生 神戸大学大学院経営学研究科教授。不二製油グループ本社取締役、日本ペイントホールディングス取締役、 - [最新の社史事情 優秀会社史賞選考から見える傾向/2022年8月25日 大島久幸先生](https://www.shashi-archive.jp/2022/08/25/220825_oshima/) - 大島久幸先生 高千穂大学経営学部教授、三菱経済研究所兼務研究員、滋賀大学経済学部附属史料館客員研究員、経営史学 - [私の社史の経験と日本の社史の問題点。将来の社史像について /2007年10月13日 武田晴人先生](https://www.shashi-archive.jp/2007/10/13/takeda1/) - 武田晴人先生 東京大学名誉教授。経済学博士。元東京大学大学院経済学研究科教授 講演タイトル:私の社史の経験と日 - [新たなコーポレートコミュニケーションを求めて、いま社史の役割とは /2008年12月2日 朝日崇先生](https://www.shashi-archive.jp/2008/12/02/asahi1/) - 朝日崇先生 元記録管理学会会員、元日本アーカイブズ学会会員 講演タイトル:新たなコーポレートコミュニケーション - [企業アーカイブ /2009年8月5日 武田晴人先生](https://www.shashi-archive.jp/2009/08/05/takeda/) - 武田晴人先生 東京大学名誉教授。経済学博士。元東京大学大学院経済学研究科教授 講演タイトル:企業アーカイブ ( - [ビジネス・アーカイブズ(ビジネス史料群)の可能性 /2014年11月21日 大友一雄先生](https://www.shashi-archive.jp/2014/11/21/ootomo/) - ビジネス・アーカイブズの可能性、新たなコーポレートコミュニケーションを求めて/いま社史の役割とは、企業アーカイブ - [デザインしないをデザインする /2011年6月29日 杉崎真之助先生](https://www.shashi-archive.jp/2011/06/29/sugisaki/) - 杉崎真之/Shinnoske Sugisaki先生 大阪芸術大学デザイン学科教授、株式会社真之助デザイン代表 - [応用経営史からみた日本的経営の変遷 /2013年3月15日 橘川武郎先生](https://www.shashi-archive.jp/2013/03/15/kikkawa/) - 橘川武郎先生 東京理科大学経営学部教授、東京大学名誉教授、一橋大学名誉教授 講演タイトル:応用経営史からみた日 - [社史はどこから来て、どこへ行くのか? /2011年9月9日 阿部武司先生](https://www.shashi-archive.jp/2011/09/09/abe1/) - 阿部武司先生 国士舘大学政経学部経済学科教授 講演タイトル:社史はどこから来て、どこへ行くのか? (2011年 - [社会の意義と役割 一経営史研究者からの期待 /2013年6月24日 中瀬哲史先生](https://www.shashi-archive.jp/2013/06/24/nakase/) - 中瀬哲史先生 大阪市立大学商学部教授 講演タイトル:社会の意義と役割 一経営史研究者からの期待 (2013年6 - [社史セミナー講演録 /2014年1月27日 三品和弘先生](https://www.shashi-archive.jp/2014/01/27/mishina/) - 将来の社史像について、社史の意義と役割、社史はどこから来てどこへ行くのか、応用経営史からみた日本的経営の変遷etc. - [これからの社史はどこから来て、どこへ行くのか? /2011年7月22日 橘川武郎先生](https://www.shashi-archive.jp/2011/07/22/kikkawa2/) - 橘川武郎先生 東京理科大学経営学部教授、東京大学名誉教授、一橋大学名誉教授 講演タイトル:これからの社史はどこ - [企業にはなぜアーカイブが必要なのか/2024年7月11日 水島和哉](https://www.shashi-archive.jp/2024/07/11/240711_mizushima/) - ビジネス・アーカイブズの可能性、新たなコーポレートコミュニケーションを求めて/いま社史の役割とは、企業アーカイブ - [「社史制作、こんなときどうする?」~編集者に寄せられるご質問から~/2024年2月21日 内藤繁幸](https://www.shashi-archive.jp/2024/02/21/240221_naito/) - 内藤繁幸 出版文化社 名古屋支社 ヘリテージサービス 編集部 入社以来、約23年間、社史の編集に携わる。直接担 - [社史制作とアーカイブ‐アーカイブは社史制作の「要」-/2023年12月5日 中村崇高](https://www.shashi-archive.jp/2023/12/05/231205_namkamura/) - 中村崇高 出版文化社 取締役 アーカイブ・サポート部部長 専門は歴史学(日本近現代史)。日本アーカイブズ学会登 - [社史制作を進めるにあたって/2024年12月3日 松浦大家](https://www.shashi-archive.jp/2024/12/03/241203_matsuura/) - 松浦大家 株式会社出版文化社 大阪カンパニー 営業企画部 シニアプロデューサー セミナーレジュメ - [70年史の編纂を終えて/2024年12月3日 野末迪隆様](https://www.shashi-archive.jp/2024/12/03/241203_nozue/) - 野末迪隆様 浜松ホトニクス株式会社 役員室役員業務部 70年史編纂委員長。石油、プロパンガスの営業を経て、20 - [経営史研究と社史・アーカイブの活用/2024年12月3日 生島淳先生](https://www.shashi-archive.jp/2024/12/03/241203_shojima/) - 生島淳先生 高知学園大学・高知学園短期大学副学長、健康科学部管理栄養学科教授。専門は経営学、特に経営史・企業家 - [三井財閥の形成史と史料継承/2021年5月14日 粕谷誠先生](https://www.shashi-archive.jp/2021/05/14/210514_kasuya/) - 粕谷誠先生 経営史学会会長、東京大学大学院経済学研究科教授。著書に『日本のユニバーサルバンク―財閥系銀行と金融 - [3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.92_資生堂「中興の祖」 福原義春氏のこと(下)―同氏と社史の関わり─』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2025/03/27/3月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-92_資生/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第92号と - [連載コラム Vol.92 資生堂「中興の祖」 福原義春氏のこと(下)─同氏と社史の関わり─](https://www.shashi-archive.jp/2025/03/27/連載コラム-vol-92 資生堂「中興の祖」 福原義春氏/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷 允志 前々回は福原氏が実践した独自の経営理念「文化資本の経営」について - [「はっきりしない事柄」の書き方](https://www.shashi-archive.jp/2025/03/05/「はっきりしない事柄」の書き方/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.91 資生堂「中興の祖」 福原義春氏のこと(中)─アーカイブズとの関わり─](https://www.shashi-archive.jp/2025/02/20/連載コラム-vol-91 資生堂「中興の祖」 福原義春氏/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷 允志 前回は福原氏が実践した独自の経営理念『文化資本の経営』について述 - [2月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.91_資生堂「中興の祖」 福原義春氏のこと(中)―アーカイブズとの関わり─』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2025/02/20/2月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-91_資生/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第91号と - [連載コラム Vol.90 資生堂「中興の祖」 福原義春氏のこと(上)─同氏が実践した「文化資本の経営」とは─](https://www.shashi-archive.jp/2025/01/23/連載コラム-vol-90 資生堂「中興の祖」 福原義春氏/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷 允志 最近、驚いたことの一つはここ30年間、日本企業の従業員の賃金が上 - [「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加──北里大学、スタンレー電気、モロゾフ](https://www.shashi-archive.jp/2025/02/04/「公開社史リンク集」に3つのコンテンツを追加/) - 当サイトには「公開社史リンク集」というページがあります。許諾を得たうえで、弊社ならびに他社が編集・制作しました - [「社史取材」の段取り](https://www.shashi-archive.jp/2025/02/05/「社史取材」の段取り/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [1月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.90_資生堂「中興の祖」 福原義春氏のこと(上)―同氏が実践した「文化資本の経営」とは―』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2025/01/23/1月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-90_資生/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第90号と - [2024年度「経営史学会・出版文化社賞」を若手研究者2人が受賞](https://www.shashi-archive.jp/2025/01/08/2024年度「経営史学会・出版文化社賞」を若手研究/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.84 日本における洋菓子の歴史と社史(1)─森永製菓、明治製菓─](https://www.shashi-archive.jp/2024/07/18/連載コラム-vol-84 日本における洋菓子の歴史と社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田 誠久 日本における洋菓子メーカーは、森永製菓、明治、ロッテ、江崎 - [連載コラム Vol.85 日本における洋菓子の歴史と社史(2)─ロッテ─](https://www.shashi-archive.jp/2024/08/22/連載コラム-vol-85 日本における洋菓子の歴史と社史-2/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田 誠久 ●お口の恋人-ロッテチューインガム:ロッテ(現・ロッテホー - [連載コラム Vol.86 日本における洋菓子の歴史と社史(3)─江崎グリコ─](https://www.shashi-archive.jp/2024/09/19/連載コラム-vol-86 日本における洋菓子の歴史と社史-3/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田 誠久 ●1粒三百米突とアーモンドチョコレート:江崎グリコ 江崎グ - [連載コラム Vol.87 日本における洋菓子の歴史と社史(4)─不二家、ヨックモック─](https://www.shashi-archive.jp/2024/10/17/連載コラム-vol-87 日本における洋菓子の歴史と社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田 誠久 ●ペコちゃんとポコちゃん-ミルキー:不二家 不二家といえば - [連載コラム Vol.88 日本における洋菓子の歴史と社史(5)─ユーハイム─](https://www.shashi-archive.jp/2024/11/21/連載コラム-vol-88 日本における洋菓子の歴史と社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田 誠久 ●試練を乗り越えて-バウムクーヘン:ユーハイム ユーハイム - [連載コラム Vol.89 日本における洋菓子の歴史と社史(6)最終回─モロゾフ─](https://www.shashi-archive.jp/2024/12/19/連載コラム-vol-89 日本における洋菓子の歴史と社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田 誠久 ●でかくて重い-プリン:モロゾフ モロゾフといえば、ギフト - [7月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.84_日本における洋菓子の歴史と社史(1)─森永製菓、明治製菓─』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/07/18/7月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-84_日本/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第84号と - [8月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.85_日本における洋菓子の歴史と社史(2)─ロッテ─』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/08/22/8月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-85_日本/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第85号と - [9月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.86_日本における洋菓子の歴史と社史(3)─江崎グリコ─』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/09/19/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-86_日本/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第86号と - [12月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.89_日本における洋菓子の歴史と社史(6)最終回─モロゾフ─』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/12/19/12月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-89_日本/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第89号と - [「書きにくいこと」にどう対応するか](https://www.shashi-archive.jp/2024/12/04/「書きにくいこと」にどう対応するか/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [11月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.88_日本における洋菓子の歴史と社史(5)─ユーハイム─』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/11/21/11月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-88_日本/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第88号と - [「取材の順番」を決める基準](https://www.shashi-archive.jp/2024/11/06/「取材の順番」を決める基準/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [10月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.87_日本における洋菓子の歴史と社史(4)─不二家、ヨックモック─』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/10/17/10月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-87_日本/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第87号と - [資料が少ない中で社史を作るには](https://www.shashi-archive.jp/2024/10/02/資料が少ない中で社史を作るには/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [社史編纂と本業を両立させる方法](https://www.shashi-archive.jp/2024/09/04/社史編纂と本業を両立させる方法/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.83【特別企画】松崎裕子さん、ビジネス・アーカイブズを語る(4)最終回―日本のビジネス・アーカイブズの課題とは―](https://www.shashi-archive.jp/2024/06/20/連載コラム-vol-83【特別企画】松崎裕子さん、ビジネ-2/) - 聞き手:小谷 允志 (社史・アーカイブ総合研究所 代表) 小谷:日本のビジネス・アーカイブズを良くするためには - [連載コラム Vol.32社史のナラトロジー17--余計なお世話が入り込む隙間](https://www.shashi-archive.jp/2022/02/17/連載コラム-vol32社史のナラトロジー-17-余計なお/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 前回は、過去の出来事の発生機序を明確化して客観性を担保するエビデ - [連載コラム Vol.33社史のナラトロジー18--社史における客観性とは何か:直近の出来事の社史記述](https://www.shashi-archive.jp/2022/03/03/連載コラム-vol-33_社史のナラトロジー18--社史におけ/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 本単元の最終回は十分な情報が確実にある直近の記述について、ファク - [連載コラム Vol.34アクセス分析で見えてきた総研会員の「姿」(1)](https://www.shashi-archive.jp/2022/03/17/連載コラム-vol-34アクセス分析で見えてきた総研会員/) - 社史・アーカイブ総合研究所 事務局長 鈴木義男 1月下旬に社史・アーカイブ総合研究所(総研)の事 - [連載コラム Vol.35アクセス分析で見えてきた総研会員の「姿」(2)](https://www.shashi-archive.jp/2022/03/31/連載コラム-vol-35アクセス分析で見えてきた総研会員-2/) - 社史・アーカイブ総合研究所 事務局長 鈴木義男 会員の皆様は、当サイトのどのコンテンツに興味があ - [連載コラム Vol.37 社史とアーカイブズ、どちらが大事なのか](https://www.shashi-archive.jp/2022/04/28/連載コラム-vol-37-社史とアーカイブズ、どちらが大事/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 日本の企業は社史が好きである。30年史、50年史、100年史、いや - [連載コラム Vol.38 社史の「雑誌化」](https://www.shashi-archive.jp/2022/05/12/連載コラム-vol-38-社史の「雑誌化」/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 宮本典子 最近納品される社史には、雑誌のような感じのものが増えてきました。 - [連載コラム Vol.39 デジタルアーカイブが進む映画、翻って企業史料は?](https://www.shashi-archive.jp/2022/05/26/連載コラム-vol-39-デジタルアーカイブが進む映画、翻/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 数年前のことになりますが、黒澤明の「七人の侍」4Kデジタルリマス - [連載コラム Vol.40 社史の種類と原稿](https://www.shashi-archive.jp/2022/06/09/連載コラム-vol-40-社史の種類と原稿/) - 大阪カンパニー ヘリテージサービス 営業企画部 藤田雅弘 最近は社史も分厚い本格的社史だけでは、会社の活性化の - [連載コラム Vol.36 総研会員が求めているのは「お役立ち情報」](https://www.shashi-archive.jp/2022/04/14/連載コラム-vol-36-総研会員が求めているのは「お役立/) - 社史・アーカイブ総合研究所 事務局長 鈴木義男 今回は社史・アーカイブ総合研究所(総研)の会員の皆様の属性や要 - [連載コラム Vol.41 「完全リモート勤務」定着で、社史の出番が来る?](https://www.shashi-archive.jp/2022/06/23/連載コラム-vol-41-「完全リモート勤務」定着で、社史/) - 大阪カンパニー ヘリテージサービス 営業企画部 徳山 匡 「三菱ケミ、在宅無期限で 社員1割対象 - [連載コラム Vol.42 「京都の老舗企業」と社史 その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/07/07/連載コラム-vol-42-「『京都の老舗企業』と社史-その1/) - 社史・アーカイブス総合研究所 特任研究員 藤田誠久 老舗については、いろいろな角度からの研究、エ - [吉田 武志(社史・アーカイブ総合研究所 研究員、東京編集部元編集長)](https://www.shashi-archive.jp/2022/07/12/吉田-武志(社史・アーカイブ総合研究所-研究員、/) - 社員第一世代の知見や考えを残すためのインタビュー。社史の在り方や今後の展望、企業の社史担当者に伝えたいことなどを聞いている - [連載コラム Vol.43 社員第一世代の「知恵」を共有(1)社史の在り方](https://www.shashi-archive.jp/2022/07/21/連載コラム-vol-43-社員第一世代の「知恵」を共有(1)/) - 社史・アーカイブ総合研究所 事務局長 鈴木義男 当社は今年2月、おかげさまで創立38周年を迎える - [連載コラム Vol.44 「京都の老舗企業」と社史 その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/08/04/連載コラム-vol-44-「京都の老舗企業」と社史-その2/) - 社史・アーカイブス総合研究所 特任研究員 藤田誠久 3.日本と京都の老舗企業 帝国データバンクの調査によれば、 - [連載コラム Vol.45 社員第一世代の「知恵」を共有(2)社史の今後](https://www.shashi-archive.jp/2022/08/18/連載コラム-vol-45「社員第一世代の『知恵』を共有(2/) - 社史・アーカイブス総合研究所 事務局長 鈴木義男 2回目になる今回のテーマは「社史は今後、どのような方向に進化 - [連載コラム Vol.46 「京都の老舗企業」と社史 その3](https://www.shashi-archive.jp/2022/09/01/連載コラム-vol-46-「京都の老舗企業」と社史-その3/) - 「京都の老舗企業」と社史、社員第一世代の「知恵」を共有、「完全リモート勤務」定着で社史の出番が来る?etc. - [連載コラム Vol.47 社員第一世代の「知恵」を共有(3)社史担当者に伝えたいこと](https://www.shashi-archive.jp/2022/09/15/連載コラム-vol-47-社員第一世代の「知恵」を共有(3)/) - 社史・アーカイブス総合研究所 事務局長 鈴木義男 最終回になる今回は「社史担当者に伝えたいこと」がテーマです。 - [連載コラム Vol.48 「京都の老舗企業」と社史 その4](https://www.shashi-archive.jp/2022/09/29/連載コラム-vol-48-「京都の老舗企業」と社史-その4/) - 「京都の老舗企業」と社史、社員第一世代の「知恵」を共有、「完全リモート勤務」定着で社史の出番が来る?etc. - [連載コラム Vol.49 「歴史を評価する」ということ](https://www.shashi-archive.jp/2022/10/13/連載コラム-vol-48-「歴史を評価する」ということ/) - 社史・アーカイブス総合研究所 研究員 宮正 肇 社史を書くに当たって「事実を淡々と記述してほしい」というオーダ - [連載コラム Vol.50 「京都の老舗企業」と社史 その5(最終回)](https://www.shashi-archive.jp/2022/10/27/連載コラム-vol-50-「京都の老舗企業」と社史-その5/) - 社史・アーカイブス総合研究所 特任研究員 藤田誠久 5.社史に見られる京都の老舗企業の特徴-伝統と革新、参入障 - [連載コラム Vol.51 「ごあいさつ」に見る会社の姿勢](https://www.shashi-archive.jp/2022/11/10/連載コラム-vol-51-「ごあいさつ」に見る会社の姿勢/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 宮本典子 社史の最初には通常、発刊のごあいさつが入ります。 1ページないし - [連載コラム Vol.52 社員第一世代の「知恵」を共有(特別編)社史制作上の留意点](https://www.shashi-archive.jp/2022/11/24/連載コラム-vol-52-社員第一世代の「知恵」を共有(特/) - 社史・アーカイブ総合研究所 事務局長 鈴木義男 「社員第一世代の『知恵』を共有」のタイトルのもと、当社の社員第 - [連載コラム Vol.53 社史は「何年ごと」に編纂するものか(1)](https://www.shashi-archive.jp/2022/12/08/連載コラム-vol-53-社史は「何年ごと」に編纂するもの/) - 大阪カンパニー ヘリテージサービス 営業企画部 徳山 匡 社史の提案活動をするなかで、お客様から - [連載コラム Vol.54 社史は「何年ごと」に編纂するものか(2)](https://www.shashi-archive.jp/2022/12/22/連載コラム-vol-54-社史は「何年ごと」に編纂するもの/) - 大阪カンパニー ヘリテージサービス 営業企画部 徳山 匡 弊社大阪カンパニーの本棚にずらりと並ん - [連載コラム Vol.55 社史とアーキビスト―転機を迎えた日本の人事雇用制度―](https://www.shashi-archive.jp/2023/01/05/連載コラム-vol-55-社史とアーキビスト/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 社史大国と言ってよい日本だが、恒常的に社史編纂室のよ - [連載コラム Vol.56 災害と社史(1)─関東大震災 その1─](https://www.shashi-archive.jp/2023/01/19/連載コラム-vol-56-災害と社史(1)─関東大震災─/) - 社史・アーカイブ総合研究所 - [連載コラム Vol.58 災害と社史(3)─阪神淡路大震災 その1─](https://www.shashi-archive.jp/2023/02/16/連載コラム-vol-58-災害と社史(3)─阪神淡路大震災-そ/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田誠久 1995年1月17日5時46分に最大震度7、マ - [連載コラム Vol.59 災害と社史(4)─阪神淡路大震災 その2─](https://www.shashi-archive.jp/2023/03/02/連載コラム-vol-59-災害と社史(4)─阪神淡路大震災-そ/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田誠久 『阪神・淡路大震災 コープこうべ活動の記録』に - [連載コラム Vol.61 災害と社史(6:最終回)─東日本大震災 その2─](https://www.shashi-archive.jp/2023/03/30/連載コラム-vol-61-災害と社史(6最終回)─東日本大震/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田誠久 『鹿島建設社史 2001年-2020年』では、 - [連載コラム Vol.60 災害と社史(5)─東日本大震災 その1─](https://www.shashi-archive.jp/2023/03/16/連載コラム-vol-60-災害と社史(5)─東日本大震災-その1/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田誠久 2011(平成23)年3月11日に起こった東日 - [連載コラム Vol.57 災害と社史(2)─関東大震災 その2─](https://www.shashi-archive.jp/2023/02/02/連載コラム-vol-57-災害と社史(2)─関東大震災-その2─/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田誠久 第2回目は関東大震災への各社の対応から何が学び - [連載コラム Vol.62 なぜ日本企業の文書管理・アーカイブズはだめなのか(上)](https://www.shashi-archive.jp/2023/04/13/連載コラム-vol-62-なぜ日本企業の文書管理・アーカイ/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 (1)日本企業の文書管理・アーカイブズのレベル 良い - [連載コラム Vol.63 なぜ日本企業の文書管理・アーカイブズはだめなのか(中)](https://www.shashi-archive.jp/2023/04/27/連載コラム-vol-63-なぜ日本企業の文書管理・アーカイ/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 (2)日本企業のアーカイブズが遅れているわけ 前回、 - [連載コラム Vol.64 なぜ日本企業の文書管理・アーカイブズはだめなのか(下)](https://www.shashi-archive.jp/2023/05/18/連載コラム-vol-64-なぜ日本企業の文書管理・アーカイ/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 (3)日本企業の文書管理・アーカイブズの課題を解決す - [アーキビストの紹介](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/15/syoukai-2/) - 狭義では資料館で専門事項を掌る人。広義では記録や資料の収集・整理・保存・公開に関する専門知識と実務経験を有する人。 - [設立趣旨](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/14/setsuritu/) - 社史と、社会的役割が十分に認識されていないビジネス・アーカイブの成長を、共に促す。 - [社史・アーカイブ総合研究所設立のご挨拶](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/24/aisatsu/) - “優れた社史は優れた資料から生まれる”という原則を実現できる環境整備を可能な限り支援 - [6月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.65_若手社員が読みたい社史』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/06/01/6月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-65_若手/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第65号と - [連載コラム Vol.65 若手社員が読みたい社史](https://www.shashi-archive.jp/2023/06/01/連載コラム-vol-65-若手社員が読みたい社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 宮本典子 新卒数名が4月に入社し、当部門にも配属されました。 - [他社の社史を参考にできる「公開社史リンク集」](https://www.shashi-archive.jp/2023/06/08/他社の社史を参考にできる「公開社史リンク集」/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [6月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.66_社史の類型と機能(効用)(上)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/06/15/6月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-66_社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第66号と - [連載コラム Vol.66 社史の類型と機能(効用)(上)](https://www.shashi-archive.jp/2023/06/15/連載コラム-vol-66-社史の類型と機能(効用)(上)/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田誠久 正確な刊行数は把握しきれないが、社史王国と言わ - [「年表台帳」から会社の沿革を概観する](https://www.shashi-archive.jp/2023/06/22/「年表台帳」から会社の沿革を概観する/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [6月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.67_社史の類型と機能(効用)(下)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/06/29/6月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-67_社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第67号と - [連載コラム Vol.67 社史の類型と機能(効用)(下)](https://www.shashi-archive.jp/2023/06/29/連載コラム-vol-67-社史の類型と機能(効用)(下)/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田誠久 継続社史とは、原始社史が刊行されて以降に編纂さ - [「ABCランク法」で出来事の軽重を付ける](https://www.shashi-archive.jp/2023/07/06/「abcランク法」で出来事の軽重を付ける/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [7月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.68_「大学アーカイブズ」「ビジネスアーカイブズ」の役割と課題』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/07/13/7月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-68_「大/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第68号と - [連載コラム Vol.68 「大学アーカイブズ」「ビジネスアーカイブズ」の役割と課題](https://www.shashi-archive.jp/2023/07/13/連載コラム-vol-68-「大学アーカイブズ」「ビジネスア/) - 社史・アーカイブ総合研究所 事務局長 鈴木義男 近代日本経済史や比較経営史の研究に取り組んできた - [「静かな退職」を予防する社史の効能](https://www.shashi-archive.jp/2023/07/20/「静かな退職」を予防する社史の効能/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [7月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.69_個人情報保護法とビジネス・アーカイブ(1)-個人情報の定義-』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/07/27/7月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-69_個人/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第69号と - [連載コラム Vol.69 個人情報保護法とビジネス・アーカイブ(1)-個人情報の定義-](https://www.shashi-archive.jp/2023/07/27/連載コラム-vol-69-個人情報保護法とビジネス・アーカ/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 株式会社出版文化社 シニア・アーキビスト 中村 崇高 ビジネス・アーカ - [「仮目次」は社史の設計図 その1](https://www.shashi-archive.jp/2023/08/03/「仮目次」は社史の設計図-その1/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.70 個人情報保護法とビジネス・アーカイブ(2)-個人情報取扱事業者の義務-](https://www.shashi-archive.jp/2023/08/10/連載コラム-vol-70 個人情報保護法とビジネス・アー/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 株式会社出版文化社 シニア・アーキビスト 中村 崇高 今回は改正個人情 - [「仮目次」は社史の設計図 その2](https://www.shashi-archive.jp/2023/08/17/「仮目次」は社史の設計図-その2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [8月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.70_個人情報保護法とビジネス・アーカイブ(2)-個人情報取扱事業者の義務-』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/08/17/8月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-70_個人/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第70号と - [8月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.71_個人情報保護法とビジネス・アーカイブ(3)-EUにおける個人情報とアーカイブ-』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/08/24/8月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-71_個人/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第71号と - [連載コラム Vol.71 個人情報保護法とビジネス・アーカイブ(3)-EUにおける個人情報とアーカイブ-](https://www.shashi-archive.jp/2023/08/24/連載コラム-vol-71 個人情報保護法とビジネス・アー/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 株式会社出版文化社 シニア・アーキビスト 中村 崇高 2018(平成3 - [「資料収集」の手掛かりと手順](https://www.shashi-archive.jp/2023/08/31/「資料収集」の手掛かりと手順/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.72 個人情報保護法とビジネス・アーカイブ(4)最終回-アーカイブと法律の「折り合い」-](https://www.shashi-archive.jp/2023/09/07/連載コラム-vol-72 個人情報保護法とビジネス・アー/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 株式会社出版文化社 シニア・アーキビスト 中村 崇高 これまで3回にわ - [9月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.72_個人情報保護法とビジネス・アーカイブ(4)最終回-アーカイブと法律の「折り合い」』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/09/07/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-72_個人/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第72号と - [OBは「古い資料」の情報源](https://www.shashi-archive.jp/2023/09/14/obは「古い資料」の情報源/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.73 驚くべきChatGPT!](https://www.shashi-archive.jp/2023/09/21/連載コラム-vol-73 驚くべきchatgpt!/) - 大阪カンパニー ヘリテージサービス 営業企画部 徳山 匡 最近何かと話題のChatGPT、私も試しに使ってみま - [9月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.73_驚くべきChatGPT!』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/09/21/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-73_驚く/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第73号と - [どのような写真を集めればいいのか](https://www.shashi-archive.jp/2023/09/28/どのような写真を集めればいいのか/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [10月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.74_容器の歴史と社史(上)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/10/05/10月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-74_容器/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第74号と - [連載コラム Vol.74 容器の歴史と社史(上)](https://www.shashi-archive.jp/2023/10/05/連載コラム-vol-74 容器の歴史と社史(上)/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田 誠久 我々の生活の中にはいろいろな容器(いれもの) - [「総研サイト」リニューアルで利便性向上](https://www.shashi-archive.jp/2023/10/12/「総研サイト」リニューアルで利便性向上/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.75 容器の歴史と社史(中)](https://www.shashi-archive.jp/2023/10/19/連載コラム-vol-75 容器の歴史と社史(中)/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田 誠久 ●ケチャップの容器(カゴメ、呉羽化学〈現・ク - [10月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.75_容器の歴史と社史(中)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/10/19/10月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-75_容器/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第75号と - [写真を集めるルートとは](https://www.shashi-archive.jp/2023/10/26/写真を集めるルートとは/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.76 容器の歴史と社史(下)](https://www.shashi-archive.jp/2023/11/02/連載コラム-vol-76 容器の歴史と社史(下)/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田 誠久 ●カップ麺の容器(日清食品HD) 即席袋麺と - [11月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.76_容器の歴史と社史(下)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/11/02/11月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-76_容器/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第76号と - [写真の整理の仕方・選ぶ基準](https://www.shashi-archive.jp/2023/11/09/写真の整理の仕方・選ぶ基準/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.77 「インフォメーション・ガバナンス」という考え方(上)](https://www.shashi-archive.jp/2023/11/16/連載コラム-vol-77 「インフォメーション・ガバナン/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷 允志 (1)インフォメーション・ガバナンスとは何か 近年 - [11月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.77_「インフォメーション・ガバナンス」という考え方(上)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/11/16/11月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-77_「イ/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第77号と - [デジタル画像データを整理する際の注意点](https://www.shashi-archive.jp/2023/11/30/デジタル画像データを整理する際の注意点/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.78 「インフォメーション・ガバナンス」という考え方(中)](https://www.shashi-archive.jp/2023/12/07/連載コラム-vol-78 「インフォメーション・ガバナン/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷 允志 (2)「インフォメーション・ガバナンス」はなぜ生ま - [12月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.78_「インフォメーション・ガバナンス」という考え方(中)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/12/07/12月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-78_「イ/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第78号と - [碓水 成人(東京カンパニー ヘリテージサービス 営業企画部 元シニアプロデューサー )](https://www.shashi-archive.jp/2024/03/05/interview_usui/) - 社員第一世代の知見や考えを残すためのインタビュー。社史の在り方や今後の展望、企業の社史担当者に伝えたいことなどを聞いている - [写真撮影時のポイント その1](https://www.shashi-archive.jp/2023/12/14/写真撮影時のポイント-その1/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [連載コラム Vol.79 「インフォメーション・ガバナンス」という考え方(下)](https://www.shashi-archive.jp/2023/12/21/連載コラム-vol-79 「インフォメーション・ガバナン/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷 允志 (3)社史制作に対する影響とは これまで情報管理に - [12月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.79_「インフォメーション・ガバナンス」という考え方(下)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/12/21/12月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-79_「イ/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第79号と - [連載コラム Vol.80【特別企画】松崎裕子さん、ビジネス・アーカイブズを語る(1)―ビジネス・アーカイブズとの出会い―](https://www.shashi-archive.jp/2024/01/11/連載コラム-vol-80【特別企画】松崎裕子さん、ビジネ/) - 聞き手:小谷 允志 (社史・アーカイブ総合研究所 代表) 小谷:本日は企業史料協議会理事でビジネ - [連載コラム Vol.81【特別企画】松崎裕子さん、ビジネス・アーカイブズを語る(2)―日本のビジネス・アーカイブズの特徴とは―](https://www.shashi-archive.jp/2024/02/22/連載コラム-vol-81松崎裕子さん、ビジネス・アーカイ/) - 聞き手:小谷 允志 (社史・アーカイブ総合研究所 代表) 小谷:日本は必ずしも、ビジネス・アーカ - [1月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.80_【特別企画】松崎裕子さん、ビジネス・アーカイブズを語る(1)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/01/11/1月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-80_【特/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第80号と - [写真撮影時のポイント その2](https://www.shashi-archive.jp/2024/03/06/写真撮影時のポイント-その2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [文字ばかりの社史は読まれないのか](https://www.shashi-archive.jp/2024/04/03/文字ばかりの社史は読まれないのか/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [創業者の事績と会社の歴史をどう整理するか](https://www.shashi-archive.jp/2024/06/05/創業者の事績と会社の歴史をどう整理するか/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [以前の社史の年代記事の扱い方 その1](https://www.shashi-archive.jp/2024/07/03/以前の社史の年代記事の扱い方 その1/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [以前の社史の年代記事の扱い方 その2](https://www.shashi-archive.jp/2024/08/07/以前の社史の年代記事の扱い方 その2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [6月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.83_【特別企画】松崎裕子さん、ビジネス・アーカイブズを語る(4:最終回)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/06/20/6月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-83_【特/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第83号と - [3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.82_【特別企画】松崎裕子さん、ビジネス・アーカイブズを語る(3)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/03/28/3月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-82_【特/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第82号と - [2月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.81_【特別企画】松崎裕子さん、ビジネス・アーカイブズを語る(2)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2024/02/22/1月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-81_【特/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第81号と - [連載コラム Vol.82【特別企画】松崎裕子さん、ビジネス・アーカイブズを語る(3)―日本のビジネス・アーカイブズの問題点とは―](https://www.shashi-archive.jp/2024/03/28/連載コラム-vol-82【特別企画】松崎裕子さん、ビジネ/) - 聞き手:小谷 允志 (社史・アーカイブ総合研究所 代表) 小谷:日本のビジネス・アーカイブズには - [アーカイブの意義](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/14/igi/) - 企業では効果的なマーケティングやブランディング、人材育成、学園ではアイデンティティ継承やブランド力の強化 - [作るべき社史とは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/13/tsukurubeki/) - 初めての社史の制作は、誰に何のために読んでほしいのかを考えるところから始まる。 - [コンサルティング](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/13/consaru/) - 社史・アーカイブ総合研究所では社史の制作、社史の利用、アーカイブの構築に関するコンサルティングをお受けしていま - [社史とは何か](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/14/shashitoha-2/) - 「会社」が「自身の歴史」を「自身でまとめて」「自身の責任で発行」した自費出版物 - [運営組織情報](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/06/unei/) - 運営組織 社史・アーカイブ総合研究所 英文 Corporate Histories and Archive - [本文をまとめる「3つの方法」](https://www.shashi-archive.jp/2023/05/25/本文をまとめる「3つの方法」/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [5月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.64_なぜ日本企業の文書管理・アーカイブズはだめなのか(下)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/05/18/5月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-64_なぜ/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第64号と - [「口絵」は自由な発想で構成を その2](https://www.shashi-archive.jp/2023/05/11/「口絵」は自由な発想で構成を-その2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [4月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.63_なぜ日本企業の文書管理・アーカイブズはだめなのか(中)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/04/27/4月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-63_なぜ/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第63 - [「口絵」は自由な発想で構成を その1](https://www.shashi-archive.jp/2023/04/20/「口絵」は自由な発想で構成を-その1/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [「装丁」と「前付」の構成項目](https://www.shashi-archive.jp/2023/04/06/「装丁」と「前付」の構成項目/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [4月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.62_なぜ日本企業の文書管理・アーカイブズはだめなのか(上)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/04/13/4月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-62_なぜ/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第62 - [3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.61_災害と社史(6:最終回)―東日本大震災 その2―』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/03/30/3月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-61_災害/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第61 - [制作会社を選ぶポイント その2](https://www.shashi-archive.jp/2023/03/23/制作会社を選ぶポイント-その2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.60_災害と社史(5)―東日本大震災 その1―』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/03/16/3月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-60_災害/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第60 - [制作会社を選ぶポイント その1](https://www.shashi-archive.jp/2023/03/02/制作会社を選ぶポイント-その1/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.59_災害と社史(4)―阪神淡路大震災 その2―』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/03/02/3月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-59_災害/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第59 - [社史担当者に求められる「能力」](https://www.shashi-archive.jp/2023/01/05/社史担当者に求められる「能力」/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [編纂事務局は「縁の下の力持ち」](https://www.shashi-archive.jp/2023/02/02/編纂事務局は「縁の下の力持ち」/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [社史制作における編纂委員会の役割](https://www.shashi-archive.jp/2023/01/19/社史制作における編纂委員会の役割/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [制作会社に依頼するタイミング](https://www.shashi-archive.jp/2023/02/16/制作会社に依頼するタイミング/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [1月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.56_災害と社史(1)―関東大震災―』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/01/19/1月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-56_災害/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第56 - [2月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.57_災害と社史(2)―関東大震災 その2―』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/02/02/2月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-57_災害/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第57 - [2月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.58_災害と社史(3)―阪神淡路大震災 その1―』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/02/16/2月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-58_災害/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第58 - [1月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.55_社史とアーキビスト―転機を迎えた日本の人事雇用制度―』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2023/01/05/1月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-55_社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第55号と - [社史「効果と活用」の現状 その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/11/24/社史「効果と活用」の現状-その2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [目的達成のための「企画と記事構成」 その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/12/22/目的達成のための「企画と記事構成」-その2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [12月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.54_社史は「何年ごと」に編纂するものか(2)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/12/22/12月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-54_社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第54号と - [目的達成のための「企画と記事構成」 その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/12/08/目的達成のための「企画と記事構成」_その1/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [12月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.53_社史は「何年ごと」に編纂するものか(1)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/12/08/12月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-53_社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第53号と - [11月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.52_社員第一世代の「知恵」を共有(特別編)社史制作上の留意点』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/11/24/11月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-52_社員/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第52号と - [社史「効果と活用」の現状 その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/11/10/社史「効果と活用」の現状-その1-2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [11月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.51_「ごあいさつ」に見る会社の姿勢』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/11/10/11月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-51_「ご/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第51号と - [「読まれる原稿」の作り方](https://www.shashi-archive.jp/2022/10/27/vol-42「読まれる原稿」の作り方/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [10月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.50_「京都の老舗企業」と社史 その5(最終回)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/10/27/10月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-50_「京/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第50号と - [「サイド企画」で深みを加える その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/10/13/「サイド企画」で深みを加える-その2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [「サイド企画」で深みを加える その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/09/29/「サイド企画」で深みを加える-その1/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [9月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.48_「京都の老舗企業」と社史 その4』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/09/29/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-48_「京/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第48号と - [10月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.49_「歴史を評価する」ということ』](https://www.shashi-archive.jp/2022/10/13/10月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-49_「歴/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第49号と - [9月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.47_社員第一世代の「知恵」を共有(3)社史担当者に伝えたいこと』](https://www.shashi-archive.jp/2022/09/15/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-47_社員/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第47号と - [9月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.46_「京都の老舗企業」と社史 その3』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/09/01/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-46_「「/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第46号と - [企画に必要な「8つの条件」 その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/09/15/企画に必要な「8つの条件」-その2/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [77 アーカイブを構築したいときは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/11/qa77-77/) - 社史制作に必要な基礎知識からトラブルシューティングまでをQ&A方式でわかりやすく学べる。個性的な社史を編纂した11企業の事例も掲載。 - [84.あとがき](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/26/lgc-84/) - 創業平均144年の長寿企業328社にアンケート調査を実施。そのデータ分析と経営者への取材から長寿企業の経営の神髄に迫る。 - [26. 社史の小道具と用語集](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/actvlast/) - こつこつと築いてきた社史編纂のノウハウを、惜しげもなく公開した類書のない「社史の編纂マニュアル」 - [「平成社史」エピローグ](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/heiseilast/) - 「平成」の30年間を振り返り、経営者自らが世界に1冊だけのユニークな社史を作るための指南書。書き込み式。 - [『龍谷大学所蔵 長尾文庫目録増補改訂版』(平成2年刊)掲載企業・協会・団体から読み解く傾向](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/13/『龍谷大学所蔵 長尾文庫目録 増補改訂版』平/) - 業界社史の研究、何周年で社史を作るのがいいのか、会社規模と登場企画との関連、社史の企画ページの傾向etc. - [企画に必要な「8つの条件」 その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/09/01/企画に必要な「8つの条件」その1/) - 社史・記念誌、アーカイブに関する情報を収集している方に向けて、コンテンツ作りなどに役立つ情報を定期的に発信 - [株式会社日立システムズエンジニアリングサービス50年史](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/02/株式会社日立システムズエンジニアリングサービ/) - 社史制作に至った経緯、企画・構成の工夫点・留意点、制作を振り返っての感想、アドバイスなどを企業の社史制作担当者に聞く - [社史制作目的の制作前後での変化](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/beforeafter/) - 制作目的によるページ数の変化、制作前・中・後に感じたこと、社史の情報源、制作目的の制作前後での変化etc. - [ビジネス総合サイトリンク集](https://www.shashi-archive.jp/2020/12/16/business-site/) - ビジネス総合サイトリンク集、業界別ニュースサイトリンク集、社史・アーカイブ関連書籍レコメンド、社史・アーカイブ関連コンテンツリンク集を紹介 - [良い社史とは何か(8)-社史の編集者としての経験を通じて](https://www.shashi-archive.jp/2021/02/15/良い社史とは何か(8)-社史の編集者として経験/) - 良い社史とは何か、良い社史編集者とは何か、社史とアーカイブの融合と新境地、学園アーカイブの現状と課題etc. - [アーカイブ需要に関するデータ](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/17/data/) - アーカイブ構築は徐々に進められている場合が多い。主たる作業は整理・目録作成、電子化。コンサルは全体設計が中心。 - [資料の保存環境](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/documentenvironment/) - 作業手順、倉庫保管文書の整理、画像データの整理法、電子メールの管理と保管、音源の電子化、資料の保管場所etc. - [良い社史編集者とは何か(5)](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/28/goodeditor-5/) - 何周年で作る? 制作目的によってページ数は変わるのか、発刊意義、良い社史の基準etc. - [学園アーカイブ現状解決の道](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/25/academyarc4/) - 奈良時代の公文書管理、江戸時代のアーカイブ、学園アーカイブの現状と課題、良い記録のための4要件など - [「WEB社史」が広げる可能性](https://www.shashi-archive.jp/2022/08/18/「web社史」が広げる可能性/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [7月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.43_社員第一世代の「知恵」を共有(1)社史の在り方』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/07/21/7月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-43_社員/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第43号と - [8月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.44_「京都の老舗企業」と社史 その2』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/08/04/8月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-44_「京/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第44号と - [8月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.45_社員第一世代の「知恵」を共有(2)社史の今後』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/08/18/8月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-45_社員/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第45号と - [「アーカイブ」がもたらすメリット](https://www.shashi-archive.jp/2022/08/04/「アーカイブ」がもたらすメリット/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [社史制作後の「アーカイブ」の必要性](https://www.shashi-archive.jp/2022/07/21/社史制作後の「アーカイブ」の必要性/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [7月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.42_「京都の老舗企業」と社史 その1』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/07/07/7月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-42_「京/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第42号と - [「グローバル企業」こそ必要な社史](https://www.shashi-archive.jp/2022/07/07/「グローバル企業」こそ必要な社史/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [目的を特化した社史を作る](https://www.shashi-archive.jp/2022/06/23/目的を特化した社史を作る/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [6月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.41_「完全リモート勤務」定着で、社史の出番が来る?』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/06/23/6月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-41_「完/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第41号と - [6月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.40_社史の種類と原稿』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/06/09/6月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-40_社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第40号と - [社史制作期間と予算の関係 その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/06/09/社史制作期間と予算の関係-その2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [社史制作期間と予算の関係 その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/05/26/社史制作期間と予算の関係-その1/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [5月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.39_デジタルアーカイブが進む映画、翻って企業史料は?』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/05/26/5月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-39_社史-2/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第39号と - [社史の形式をどうするか その3](https://www.shashi-archive.jp/2022/05/12/社史の形式をどうするか-その3-2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [5月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.38_社史の「雑誌化」』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/05/12/5月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-38_社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第38号と - [社史の形式をどうするか その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/04/28/社史の形式をどうするか-その2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [4月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.37_社史とアーカイブズ、どちらが大事なのか』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/04/28/4月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-37_社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第37号と - [4月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.36_総研会員が求めているのは「お役立ち情報」』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/04/14/4月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-36_総研/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第36号と - [社史の形式をどうするか その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/04/14/社史の形式をどうするか-その1/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [何周年で社史を作る会社が多いのか その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/03/31/何周年で社史を作る会社が多いのか-その2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.35_アクセス分析で見えてきた総研会員の「姿」(2)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/03/31/3月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-35_アク/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第35号と - [何周年で社史を作る会社が多いのか その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/03/17/何周年で社史を作る会社が多いのか-その1/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.34_アクセス分析で見えてきた総研会員の「姿」(1)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/03/17/3月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-34_アク/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第34号と - [3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.33_社史のナラトロジー(18)_社史における客観性とは何か:直近の出来事の社史記述』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/03/03/2月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-33_社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第33号と - [会社規模と登場企画との関連 その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/03/03/会社規模と登場企画との関連-その2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [会社規模と登場企画との関連 その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/02/17/会社規模と登場企画との関連 その1/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [2月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.32社史のナラトロジー(物語論) (17)--余計なお世話が入り込む隙間』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/02/17/2月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-32社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第32号と - [連載コラム Vol.31社史のナラトロジー(物語論) (16)--社史における客観性とは何か:過去のファクトに対するエビデンスの探索](https://www.shashi-archive.jp/2022/02/03/連載コラム-vol-31社史のナラトロジー物語論-16--社/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 経営の危機 高砂香料工業が新しくスタートした時期は、朝鮮戦争がも - [社史を作る会社規模とページ数の推移その2](https://www.shashi-archive.jp/2022/02/03/社史を作る会社規模とページ数の推移その2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [2月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.31社史のナラトロジー(物語論) (16)--社史における客観性とは何か:過去のファクトに対するエビデンスの探索』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/02/03/2月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-31社史/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第30号と - [社史を作る会社規模とページ数の推移その1](https://www.shashi-archive.jp/2022/01/20/社史を作る会社規模とページ数の推移その1/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [1月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.30 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)(15)-社史における客観性とは何か:ファクトとエビデンス』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/01/20/1月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-30-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第30号と - [1月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.29 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)(14)-社史における客観性とは何か:数値指標が付与する記述情報の客観性』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2022/01/06/1月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-29-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第29号と - [連載コラム Vol.30 社史のナラトロジー(15)--社史における客観性とは何か:ファクトとエビデンス](https://www.shashi-archive.jp/2022/01/20/連載コラム-vol-30-社史のナラトロジー15--社史にお/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 ここまで、「記述情報の開示に関する原則」(金融庁 平成31年3 - [連載コラム Vol.29 社史のナラトロジー(物語論)(14)--社史における客観性とは何か:数値指標が付与する記述情報の客観性](https://www.shashi-archive.jp/2022/01/06/連載コラム-vol-29-社史のナラトロジー物語論14--社/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 ここまで「記述情報の開示に関する原則」(金融庁 平成31年3月 - [社史の制作目的とページ数 ー制作目的によってページ数は変わってくるのか? ー](https://www.shashi-archive.jp/2022/01/06/社史の制作目的とページ数 ー制作目的によって/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [連載コラム Vol.28 社史のナラトロジー(物語論)(13)-社史における客観性とは何か:客観的な指標](https://www.shashi-archive.jp/2021/12/23/連載コラム-vol-28-社史のナラトロジー物語論13-社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 「記述情報の開示に関する原則」(金融庁 平成31年3月19日公 - [12月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.28 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)(13)-社史における客観性とは何か:客観的な指標』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/12/23/12月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-28-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第28号と - [社史の活用拡大の背景にあるもの ~社史のビジュアル化~ 判型の変化とカラーの多用 その2](https://www.shashi-archive.jp/2021/12/23/社史の活用拡大の背景にあるもの-~社史のビジ-2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [社史の活用拡大の背景にあるもの ~社史のビジュアル化~ 判型の変化とカラーの多用 その1](https://www.shashi-archive.jp/2021/12/09/社史の活用拡大の背景にあるもの-~社史のビジュ/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [連載コラム Vol.27 社史のナラトロジー(物語論)(12)-社史における客観性とは何か:経営者視点の分析](https://www.shashi-archive.jp/2021/12/09/連載コラム-vol-27-社史のナラトロジー物語論12-社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 「記述情報の開示に関する原則」(金融庁 平成31 - [12月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.27 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)(12)-社史における客観性とは何か:経営者視点の分析』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/12/09/12月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-27-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第27号と - [11月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.25 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)-(10)社史における客観性とは何か:有価証券報告書の進化』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/11/11/10月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-25-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第25号と - [10月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.24 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)(9)-社史における客観性とは何か:第三者目線は情報の客観性を保証しない』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/10/28/10月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-24-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第24号と - [11月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.26 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)(11)-社史における客観性とは何か:過去との建設的な対話』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/11/25/11月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-26-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第26号と - [連載コラム Vol.26 社史のナラトロジー(物語論)(11)-社史における客観性とは何か:過去との建設的な対話](https://www.shashi-archive.jp/2021/11/25/連載コラム-vol-26-社史のナラトロジー物語論11-社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 金融庁は2019年3月19日、「記述情報の開示に関する原則」( - [インターネットで身近になった社史 ~ネットの情報が担当者を惑わす~その2](https://www.shashi-archive.jp/2021/11/25/インターネットで身近になった社史-~ネットの-2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [インターネットで身近になった社史 ~ネットの情報が担当者を惑わす~その1](https://www.shashi-archive.jp/2021/11/11/インターネットで身近になった社史-~ネットの情/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [連載コラム Vol.25 社史のナラトロジー(物語論)-(10)社史における客観性とは何か:有価証券報告書の進化](https://www.shashi-archive.jp/2021/11/11/連載コラム-vol-25-社史のナラトロジー物語論-10社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 すでにお気づきの方もいらっしゃると思いますが、本コラムでは第一 - [連載コラム Vol.24 社史のナラトロジー(物語論)-(9)社史における客観性とは何か:第三者目線は情報の客観性を保証しない](https://www.shashi-archive.jp/2021/10/28/連載コラム-vol-24-社史のナラトロジー物語論-9社史/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 前回までのテーマ「能動態と受動態」では、社史の文章をわかりやす - [インターネットで身近になった社史 ~作ってみて分かった社史の真実~その2](https://www.shashi-archive.jp/2021/10/28/インターネットで身近になった社史-~作ってみ-2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [連載コラム Vol.20 社史に描かれた真実](https://www.shashi-archive.jp/2021/09/02/連載コラム-vol-20 社史に描かれた真実/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 宮本典子 企業で起こった様々な出来事を、当時の資料や当事者の証言をもとに正 - [連載コラム Vol.21 社史のナラトロジー(物語論)-(7)能動態と受動態:能動態でも誤解されやすい文章](https://www.shashi-archive.jp/2021/09/16/連載コラム-vol-21-社史のナラトロジー物語論-7能動/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 事例として引用したトヨタ自動車、セブン銀行、富士通の有価証券報告 - [連載コラム Vol.22 個人主義、個人情報保護の時代の社史](https://www.shashi-archive.jp/2021/09/30/連載コラム-vol-22-個人主義、個人情報保護の時代の社/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 宮本典子 多くの社史で、会社の歩んできた歴史を通史として残すとともに、それ - [連載コラム Vol.23 社史のナラトロジー(物語論)-(8)能動態と受動態:社内資料に潜む受動態の誘惑](https://www.shashi-archive.jp/2021/10/14/社史のナラトロジー物語論-8能動態と受動態:/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 今回はのっけからバリバリの悪文をご覧いただきます( - [10月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.23 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)-(8)能動態と受動態:社内資料に潜む受動態の誘惑』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/10/14/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-23-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第23号と - [インターネットで身近になった社史 ~作ってみて分かった社史の真実~その1](https://www.shashi-archive.jp/2021/10/14/インターネットで身近になった社史-~作ってみて/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [9月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.22 連載コラム 個人主義、個人情報保護の時代の社史』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/09/30/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-22-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。 今回は、連載コラム第22号と - [社史の活用拡大の裏に経営トップあり ~予想を覆す社史の企画~ その2](https://www.shashi-archive.jp/2021/09/30/社史の活用拡大の裏に経営トップあり-~予想を-2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [社史の活用拡大の裏に経営トップあり ~予想を覆す社史の企画~ その1](https://www.shashi-archive.jp/2021/09/16/社史の活用拡大の裏に経営トップあり-~予想を覆/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [9月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.21 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)-(7)能動態と受動態:能動態でも誤解されやすい文章』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/09/16/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-21-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。今回は、連載コラム第21号とし - [上製本と並製本の比率の推移](https://www.shashi-archive.jp/2021/09/02/上製本と並製本の比率の推移/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [9月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.20 連載コラム 社史に描かれた真実』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/09/02/9月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-20-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。今回は、連載コラム第20号とし - [連載コラム Vol.16 社史編集者のやりがいー(2)](https://www.shashi-archive.jp/2021/07/08/連載コラム-vol-16-社史編集者のやりがいー(2)/) - ※過去に掲載された連載コラム Vol.7 社史編集者のやりがいー(1) の続きです 社史・アーカイブ総合研究所 - [制作前・後の社史制作・活用目的の変化](https://www.shashi-archive.jp/2021/08/19/制作前・後の社史制作・活用目的の変化/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [8月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.19 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)-(6)能動態と受動態:主語の省略と安易な受動態の使用で生まれる悪文』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/08/19/8月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-19-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。今回は、連載コラム第19号とし - [連載コラム Vol.19 社史のナラトロジー(物語論)-(6)能動態と受動態:主語の省略と安易な受動態の使用で生まれる悪文](https://www.shashi-archive.jp/2021/08/19/連載コラム-vol-19-社史のナラトロジー物語論-6能動/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 日本語では主語が省略されがちです。特に法人=当社が書き手である - [連載コラム Vol.18 感染症とアーカイブズ](https://www.shashi-archive.jp/2021/08/05/連載コラム-vol-18-感染症とアーカイブズ/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 中村崇高 医学の発達が感染症を抑え込むという未来を人類は常に夢見てい - [社史制作期間の推移](https://www.shashi-archive.jp/2021/08/05/社史制作期間の推移/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [8月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.18 連載コラム 感染症とアーカイブズ』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/08/05/8月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-18-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。今回は、連載コラム第18号とし - [USERLOCAL様](https://www.shashi-archive.jp/2021/07/27/userlocal様/) - 本サイトは出版文化社が運営しております。 - [連載コラム Vol.17 社史のナラトロジー(物語論)-(5) 能動態と受動態:受動態の適切な用法](https://www.shashi-archive.jp/2021/07/22/連載コラム-vol-17-社史のナラトロジー(物語論)-(5/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 できるだけ能動態を使うのが原則ということは、裏を返せば、受動態 - [7月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.17 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)-(5) 能動態と受動態:受動態の適切な用法』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/07/22/7月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-17-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。今回は、連載コラム第17号とし - [2月更新情報-2『研究員メールマガジンコラム Vol.8 社史のナラトロジー(物語論)ー(2)能動態と受動態:読者は誰か?』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/02/19/2月更新情報-2『研究員メールマガジンコラム-vol-8 社/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.8』を追加いたしました。 会員登録をしていただい - [5月更新情報-2『研究員メールマガジンコラム Vol.13 社史のナラトロジー(物語論)ー(3)能動態と受動態:有価証券報告書は大半が能動態』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/05/27/5月更新情報-2『研究員メールマガジンコラム-vol-13-社史/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.13』を掲載いたしました。 会員登録をしていただ - [6月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.15 連載コラム 社史のナラトロジー(物語論)ー(4)能動態と受動態:なぜ能動態を使うのか』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/06/24/6月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-15-連載/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.15』を掲載いたしました。 会員登録をしていただ - [連載コラム Vol.3 社史のナラトロジー(物語論)ー(1)はじめに](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/10/連載コラム-vol-3-社史のナラトロジー①-はじめに/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 社史の主語は当社、ですよね? だったら、文章は全て能動態になるは - [連載コラム Vol.8 社史のナラトロジー(物語論)ー(2)能動態と受動態:読者は誰か?](https://www.shashi-archive.jp/2021/02/19/連載コラム-vol-3-社史のナラトロジー②-能動態と受/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 「第三次中期経営計画を発表した」 「第三次中期経営計画が発表され - [連載コラム Vol.13 社史のナラトロジー(物語論)ー(3)能動態と受動態:有価証券報告書は大半が能動態](https://www.shashi-archive.jp/2021/05/27/連載コラム-vol-13-社史のナラトロジー③--能動態と/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 前回、社史の想定上の書き手は「当社」と書きました。社員はもちろ - [連載コラム Vol.15 社史のナラトロジー(物語論)ー(4)能動態と受動態:なぜ能動態を使うのか](https://www.shashi-archive.jp/2021/06/24/連載コラム-vol-15-社史のナラトロジー(4)ーー能動/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 欧米諸国では、情報を誤解なく、効率よく伝えることが使命であるビ - [社史制作の情報源](https://www.shashi-archive.jp/2021/07/22/社史制作の情報源/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [会員サロンはこちら](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/01/salon-entrance/) - 以下のリンクバナーより会員サロンへお入りくださいませ。 - [社史制作中に困ったこと](https://www.shashi-archive.jp/2021/07/08/社史制作中に困ったこと/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [7月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.16 連載コラム 社史編集者のやりがい(2)』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/07/08/7月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-16-連載/) - 会員登録をしていただいている方には、定期的にメールマガジンを配信してまいります。今回は、連載コラム第16号とし - [社史制作前に困ったこと](https://www.shashi-archive.jp/2021/06/24/社史制作前に困ったこと/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [6月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.14 連載コラム 菅浦文書(すがうらもんじょ)の世界』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/06/10/6月更新情報『研究員メールマガジンコラム-vol-14-連載/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.14』を掲載いたしました。 会員登録をしていただ - [社史・記念誌の統計データ その3 社史・記念誌の頁数の傾向を探る 第2回](https://www.shashi-archive.jp/2021/06/10/社史・記念誌の統計データ-その3-社史・記念誌の-2/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [連載コラム Vol.14 菅浦文書(すがうらもんじょ)の世界](https://www.shashi-archive.jp/2021/06/10/連載コラム-vol-14-菅浦文書(すがうらもんじょ)の世/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 中村崇高 前回のコラムでは、古代から中世にかけて貴族たちがつけてきた - [社史・記念誌の統計データ-その1-社史・記念誌の発刊数を探る](https://www.shashi-archive.jp/2021/04/08/社史・記念誌の統計データ-その1-社史・記念誌の/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [社史・記念誌の統計データ-その2 社史・記念誌の年代別・周年別発刊数](https://www.shashi-archive.jp/2021/04/22/社史・記念誌の統計データ-その2-社史・記念誌の/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [社史・記念誌の統計データ その3 社史・記念誌の頁数の傾向を探る-1](https://www.shashi-archive.jp/2021/05/27/社史・記念誌の統計データ-その3-社史・記念誌の/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [4月更新情報-2『研究員メールマガジンコラム Vol.11 アーキビストを困らせるのは、実は論語?』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/04/23/4月更新情報-2『研究員メールマガジンコラム-vol-11-アー/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.11』を掲載いたしました。 会員登録をしていただ - [5月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム Vol.12 企業活動と記録作成・管理 その1』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/05/13/5月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム-vol-12-企業/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.12』を掲載いたしました。 会員登録をしていただ - [平均ページ数と写真点数の推移](https://www.shashi-archive.jp/2021/05/13/平均ページ数と写真点数の推移/) - 社史とアーカイブに関する日本初、唯一のシンクタンク「社史・アーカイブ総合研究所」より、2週間に1回、独自のリサ - [連載コラム Vol.12 企業活動と記録作成・管理 その1](https://www.shashi-archive.jp/2021/05/13/連載コラム-vol-12-企業活動と記録作成・管理-その1/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 白田拓郎 社史・アーカイブ総研研究員の白田です。私の専門は、明治期以降の - [連載コラム Vol.11 アーキビストを困らせるのは、実は論語?](https://www.shashi-archive.jp/2021/04/23/連載コラム-vol-11-アーキビストを困らせるのは、実は/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 浅田 厚志 アーカイブはいつ、誰が、何をしたのかを記録することが最初 - [連載コラム Vol.10 社史が先か、アーカイブが先か?](https://www.shashi-archive.jp/2021/04/09/連載コラム-vol-10-社史が先か、アーカイブが先か?/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 宮正 肇 社史制作の現場でよく目の当たりにする議論が、社史が先かアーカイ - [4月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム Vol.10 社史が先か、アーカイブが先か?』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/04/09/4月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム-vol-10 社/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.10』を掲載いたしました。 会員登録をしていただ - [3月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム Vol.9 古代・中世の日記とアーカイブ』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/03/19/3月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム-vol-9 古/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.9』を掲載いたしました。 会員登録をしていただい - [連載コラム Vol.9 古代・中世の日記とアーカイブ](https://www.shashi-archive.jp/2021/03/19/連載コラム-vol-9-古代・中世の日記とアーカイブ/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 中村崇高 一昨年、呉座勇一氏の『応仁の乱』(中公新書)がベストセラー - [自称:日本最大の社史・記念誌検索サイト『Shashience』を公開](https://www.shashi-archive.jp/2021/03/01/自称日本最大の社史・記念誌検索サイト『shashience』を/) - このたび独自の調査、収集した社史・記念誌に特化した検索サイトを公開いたしました。社史・記念誌は、歴史を記録す - [(株)出版文化社、日本初の『社史・アーカイブ総合研究所』を10月1日設立](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/30/press01/) - [良い社史とは何か(1)-社史の編集者としての経験を通じて](https://www.shashi-archive.jp/2020/05/26/良い社史編集者とは何か(6)-社史の編集者とし/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 出版文化社東京 元編集長 吉田武志 1.日本独特の媒体「社史」 「社史」は、 - [連載コラム Vol.6 長尾文庫と長尾隆次さん-Vol.2 長尾さんと社史収集](https://www.shashi-archive.jp/2021/01/14/連載コラム-vol-6-長尾文庫と長尾隆次さん-vol-2 長尾/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田誠久 私は、前回は『長尾文庫と長尾隆次さん』というテーマで、長尾文 - [連載コラム Vol.5 長尾文庫と長尾隆次さん-Vol.1 長尾文庫のあらましと特徴](https://www.shashi-archive.jp/2020/12/28/連載コラム-vol-5-長尾文庫と長尾隆次さん-vol-1 長尾/) - 社史・アーカイブ総合研究所 特任研究員 藤田誠久 私は、長尾隆次さんが長年にわたって収集されてきた社史をはじめ - [2月更新情報-1 会員限定『研究員コラム』を更新しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/02/15/2月更新情報-1-会員限定『研究員コラム』を更新し/) - 会員限定『研究員コラム』を更新いたしました。 (小社刊「社史・アーカイブ総研の挑戦」より『良い社史とは何か - - [良い社史とは何か(7)-社史の編集者としての経験を通じて](https://www.shashi-archive.jp/2020/12/15/良い社史とは何か(7)-社史の編集者としての経/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 出版文化社東京 元編集長 吉田武志 7.良い社史の基準その➂ 業界の歴史の中 - [1月更新情報-2『研究員メールマガジンコラム Vol.7 社史編集者のやりがいー①』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/01/26/1月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム-vol-7/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.7』を追加いたしました。 会員登録をしていただい - [連載コラム Vol.7 社史編集者のやりがいー①](https://www.shashi-archive.jp/2021/01/26/社史編集者のやりがいー①/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 宮本典子 ■社史編集者のやりがい-1 新しいお客様を担当することになりま - [12月更新情報-2『研究員メールマガジンコラム Vol.5 -長尾文庫と長尾隆次さん-』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/12/28/12月更新情報-2『研究員メールマガジンコラム-vol-5』/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.5』を追加いたしました。 会員登録をしていただい - [1月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム Vol.6 -長尾さんと社史収集-』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2021/01/14/1月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム-vol-6 -/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.6』を追加いたしました。 会員登録をしていただい - [会員規約](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/27/kisoku/) - 「社史・アーカイブ総合研究所のサービス利用および会員サービスに関する規約」 2019年9月30日制定 当規約は - [文書の長期保存](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/longtermstorage/) - 日々の業務の中で作成される文書のなかには、商法や会社法、法人税法や労働基準法等の法令で保存期間が定められたもの - [社史・アーカイブ関連書籍レコメンド](https://www.shashi-archive.jp/2020/12/10/bookrecommend/) - 📖社史に関する本 ▼クリックで開閉 新版よくわかる!社史制作のQ&A77 ・出版文化社 社史編集部 - [12月更新情報-1 会員限定『研究員コラム』を更新しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/12/15/11月更新情報-1-会員限定『研究員コラム』を更新し/) - 会員限定『研究員コラム』を更新いたしました。 (小社刊「社史・アーカイブ総研の挑戦」より『良い社史とは何か - - [良い社史とは何か(6)-社史の編集者としての経験を通じて](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/10/良い社史とは何か(6)-社史の編集者としての経/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 出版文化社東京 元編集長 吉田武志 6.良い社史の基準その➁ 網羅性と検索性 - [11月更新情報-2 会員限定『研究員コラム』を更新しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/10/11月更新情報-2-会員限定『研究員コラム』を更新し/) - 会員限定『研究員コラム』を更新いたしました。 (小社刊「社史・アーカイブ総研の挑戦」より『良い社史とは何か - - [社史・アーカイブに関するコンテンツリンク集](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/08/link/) - ●社史検索に活用できるコンテンツ● 神奈川県立川崎図書館・・・社史収集19,000冊 神奈川県立図書館蔵書検索 - [11月更新情報-3『研究員メールマガジンコラム Vol.4』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/25/11月更新情報-3『研究員メールマガジンコラム-vol-4』を/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.4』を追加いたしました。 会員登録をしていただい - [漫画(マンガ)社史ご紹介ー穴吹夏次物語『日々是前進』(前編)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/21/anabuki/) - 社史にはいろいろなタイプがあります。そのなかで今回は漫画(マンガ)社史の代表作をお届けします。漫画やアニメには - [連載コラム Vol.4 アーカイブと日本社会-なぜ記録は保存されなくなったのか? 第1回](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/25/連載コラム-vol-4-アーカイブと日本社会-なぜ記録は/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 中村崇高 アーカイブ(1)には、歴史的に価値のある記録(歴史資料)、 - [連載コラム Vol.1『社史&アーカイブの核心へ』](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/16/研究員連載コラム-vol-1『社史&アーカイブの核心へ/) - 主任研究員 出版文化社代表取締役社長 浅田厚志 当総研は「小さく産んで大きく育てる」を - [連載コラム Vol.2『政治家の言葉』](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/28/連載コラム-vol-2『政治家の言葉』/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 社史制作、アーカイブズはいずれも言葉によって成り立つ専門分野である - [業界社史の研究:建設業界編](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/13/業界社史の研究:建設業界編/) - ●産業史としての性格が強い建設業界の社史・記念誌● 建設業の社史の内容をみると、経営全般の内容を網羅したもの、 - [業界社史の研究:食品製造業編](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/13/業界社史の研究:食品製造業編/) - ●伝統と新しさの混在した暮らしに身近な食品製造業● 食品製造業界の社史や記念誌を眺めると日本に古くからある味噌 - [業界社史の研究:食品業界編](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/13/業界社史の研究:食品業界編/) - ●伝わってくる“らしさ”の表現● 食品産業は我々の暮らしに密着しているせいで、食が人類の歴史に果たしてきた役割 - [業界社史の研究:家電業界編](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/13/業界社史の研究:家電業界編/) - ●構成に個性が出る● 電気洗濯機・冷蔵庫・掃除機が三種の神器ともてはやされたのは昭和29年頃のことである。以来 - [業界社史の研究:化学業界編](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/13/業界社史の研究:化学業界編/) - ●最初の頁は何か? 口絵を考える● 技術を売り物にする企業が多いのか、グラフによる経営数値の推移、組織図の変遷 - [業界社史の研究:労働組合編](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/13/業界社史の研究:労働組合編/) - ●発刊の目的も多様に● 労働組合でも年史・記念誌が発刊されるが、その目的は企業・団体と大差はない。 目的の筆頭 - [業界社史の研究:金属製品製造業・機械器具製造業編](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/13/業界社史の研究:建設業界編-2/) - ●産業史の生きた教科書 専業メーカーの社史● この業界は、昔から産業の基盤をなしており、重厚長大企業から中小零 - [業界社史の研究:電気機械器具製造業編](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/13/業界社史の研究:電気機械器具製造業編/) - ●日本の近代化に尽くし、将来を支える姿が凝縮された社史● この業界は、重電、家電、電子機器、電子部品等といった - [会社規模と登場企画との関連は](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/09/kibokikaku/) - 近年は社史を制作する際に「読まれる」ということを重要視して作る場合が増えてきています。そのためにビジュアル化、 - [何周年で社史を作るのがいいのか?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/06/anniversarydistribution/) - 次のグラフはに出版文化社設立から2019年6月末までに制作した社史の周年別発刊比率を示したグラフです。 社史と - [NDL-bibサーチより収集した書誌データに見る傾向-1](https://www.shashi-archive.jp/2020/09/17/report-1/) - 社史・アーカイブ総合研究所の独自調査データ - [良い社史とは何か(5)-社史の編集者としての経験を通じて](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/19/良い社史とは何か(5)-社史の編集者としての経/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 出版文化社東京 元編集長 吉田武志 5.社史の基盤としてのアーカイブ このよ - [11月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム Vol.3』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/11/10/11月更新情報-1『研究員メールマガジンコラム-vol-3』を/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.3』を追加いたしました。 会員登録をしていただい - [一芸を極めて世界に挑戦-長野計器70年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/31/一芸を極めて世界に挑戦-長野計器70年の歩み/) - 近20年の歴史を中心に記録。「目に入る記録」を意識し、当社への理解を深めていただく一助となれば、との思いで制作 - [アーキビストの眼(10):『残す』=『選ぶ』](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archivisteye10/) - 大英博物館のブログに、ポストカード(絵葉書)が世界中の歴史を物語ると書かれた記事が投稿されています。携帯電話、 - [現用文書管理とビジネスアーカイブの融合を期待する](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/fusion/) - 社史・アーカイブ総合研究所 代表 小谷允志 1.日本の文書管理・アーカイブズの問題とは いきなり標記のテーマに - [内藤証券株式会社 60年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/naito/) - OB諸氏がいたからこそ完成させることができた B5判・上製本・216頁 内藤証券株式会社 元・顧問 岡本雄三 - [株式会社中松商会 50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/nakamatsu/) - 自分の会社を見直すことができた B5判・上製本・176頁 1997年1月発行 株式会社中松商会 総務部統括部長 - [石川株式会社 100年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/ishikawa/) - ヒアリング主体で100年の歴史を1年でまとめる B5判・上製本・箱入り・160頁 1996年10月発行 石川株 - [常盤工業株式会社 50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/tokiwa/) - 資料保存の大切さを教えられた B5判・上製本・296頁 1997年2月発行 常盤工業株式会社 取締役経理部長 - [富士ゼロックスオフィスサプライ株式会社 20年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/zerox/) - 初めに「コンセプト」ありき!! A4判・並製本・228頁 1999年10月発行 富士ゼロックスオフィスサプライ - [日本黒鉛工業100年史](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/31/日本黒鉛工業100年史/) - 過去の歴史にあいまいな部分があったのですが、これが正の歴史になるんだね、と上司から言われたのが強く印象に残りま - [会員サロンOPENのお知らせ](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/01/会員サロンopenのお知らせ-3/) - オンライン型会員サロン開設のご案内 社史・アーカイブ総合研究所は、2020年10月1日をもちまして、開所1周年 - [10月更新情報-3『研究員メールマガジンコラム Vol.2』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/28/10月更新情報-3『研究員メールマガジンコラム-vol-2』を/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.2』を追加いたしました。 会員登録をしていただい - [出版文化社主催 11/19 アーカイブ・オンラインセミナーのご案内](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/21/出版文化社主催-11-19-アーカイブ・オンラインセミナ/) - このたび、「はじめてアーカイブに取り組もうとする皆さまへ」というテーマのオンラインセミナーを開催いたします。コ - [10月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.1』を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/16/10月更新情報『研究員連載コラム-vol-1』を掲載しまし/) - 会員限定『研究員メールマガジン』に『研究員連載コラム Vol.1』を追加いたしました。 会員登録をしていただい - [10月更新情報-2 会員限定『研究員コラム』を更新しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/19/10月更新情報-2/) - 会員限定『研究員コラム』を更新いたしました。 (小社刊「社史・アーカイブ総研の挑戦」より『良い社史とは何か - - [資料整理と目録](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/28/siryouseitomokuroku/) - 資料整理の際、必ずといっていいほど行われるのが資料目録の作成です。 整理対象資料の全体像をつかむため、ざっと、 - [資料整理と目録の大事さ](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/28/siryouseiri/) - 先日、「当社もいずれは社史を作成しなければならない、そのときのために、今どうしたらいいでしょうか」と、ある得意 - [活用可能な目録作りをめざして](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/28/katuyou/) - これまでに企業や学校などのアーカイブズにおいて、多くの資料目録を拝見しました。いずれも、それぞれのアーカイブズ - [まずどこから手をつけるか](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/whatstart/) - 多くの事業所で「資料整理の必要性は痛感しているが、何から手をつけたら良いのかわからない」という声を聞きます。見 - [成功するアーカイブズ構築のポイント](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/archiveconstruction/) - 今回は、これから組織のアーカイブズを構築しようと考えている人のために、成功するアーカイブズ構築の基本的な要件、 - [企業アーカイブ構築を成功させるために](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/corporatearchive/) - 近年、企業ミュージアムが各地でオープンしていますが、創業以来の歴史的資料を遺漏なく収集して、きちんと保存してい - [倉庫保管文書の整理](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/warehousedocuments/) - 年々嵩む文書の保管コストを削減するため、倉庫に保管している文書を整理したいという相談をよく受けます。 文書のな - [資料の保存環境](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/storageenvironment/) - 紙や写真、フィルム類は、しっかりと管理すれば長期保存可能な頼りになる媒体ですが、管理が不適切だとあっという間に - [資料の劣化対策](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/deterioration/) - 資料は適切に管理しなくては劣化が進み、必要なときに使い物にならなくなります。 紙媒体は、非常に保存性が高い媒体 - [記録と記憶](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/recordmemory/) - アーカイブの訳語のひとつは、「記録史料」ですが、「何に」記録されているかが問題です。 通常は、紙やフィルム、最 - [個人資料の整理法 準備作業](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/personalmaterials/) - 企業の資料は文書ばかりではありません。創業者の書簡や日記、書画、写真、蔵書等の個人資料をまとめてご寄贈いただく - [組織資料の整理法 整理作業の目標設定](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/organizational/) - 今回は、整理作業の目標設定について述べたいと思います。 整理の基本は、資料情報をしっかりと保持することにありま - [「文書」と「記録」](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/documentrecord/) - ISOの9000シリーズや14000シリーズの認証や実践に少しでも関与された方なら、「文書」「文書化」「記録」 - [電子化の仕様](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/dataform/) - 文書の電子化は、文書保管コストの削減、業務の効率化、企業競争力の向上等に大きな力を発揮します。電子化に際して留 - [将来に備えるデータの保存](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/datastorage/) - 資料の電子化やデータベース作成などにあたり、お客様からよく訊ねられるのは、記録メディア(媒体)やソフトウェア( - [電子データの長期保存](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/longtermstoragedata/) - 紙媒体の文書、資料は虫害、菌害を受けやすいので、長期保存にあたって留意すべき点がたくさんあります。しかし、とり - [データ保存、ベストなメディアは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/bestmedia/) - 全国の企業で、紙資料の電子化がさかんにすすめられています。 スキャナやハードディスクなどの価格が安くなり、e文 - [写真の保管法](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/storephoto/) - 年史等を編集する際に必ず収集する資料として写真があります。温度や湿度の変化、光や酸、アルカリに非常に弱いという - [画像データの整理法](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/organizeimagedata/) - 「画像データのいい整理方法はないか」というご相談をよくお受けします。 社史等の編纂には多くの資料が必要です。お - [デジタルデータのバックアップ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/databackup/) - パソコンの調子が悪い、ハードディスクが壊れた、という話は身近で「よく聞く話」です。徹夜で書いたレポートや、旅先 - [ファイルの種類](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/filetype/) - 文房具を見たり集めたりするのが好きという人や、文房具に凝っているという人は少なくありません。私もその一人ですが - [ターンドデジタル、ボーンデジタル](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/turneddigital/) - 私たちの周辺では、近年「デジタルアーカイブ」という言葉がたびたびでてきますが、この言葉の定義は、時に曖昧なこと - [電子メールの管理と保存](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/emailmanagement/) - アメリカ合衆国政府で長らく文書管理に携わって来た方の講演を聞く機会がありましたが、大きな課題のひとつとして電子 - [オフィスの移転は、 文書管理見直しのチャンス](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/officerelocation/) - オフィスの移転や配置換えが多くなる時期には廃棄文書や廃棄物品が非常に多くなりますが、何を捨て、何を残したらよい - [日本の文字と記録](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/lettersandrecords/) - 私たちが文字を創造し、使用してきたモノを「記録」としますと、ヒトはどのようにして自分たちのことを「記録」してき - [統計資料の活用](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/statisticalmaterials/) - アーカイブ業務の一環として整理作業に伺った先で、会社や学校の歴史を跡付ける資料がみつかります。その一つが統計資 - [分類を考える1 ~形態別分類と種類による分類~](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/formclassification/) - 歴史資料保存機関であるアーカイブズにおいては、資料目録を作成した後に「分類」を設定することにより、利用の利便性 - [分類を考える2 ~内容分類~](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/contentclassification/) - 今回は特に古文書を収集・保存している地方自治体のアーカイブズで採用されている内容分類(主題別分類)について、そ - [分類を考える3 ~ISAD(G)を援用した分類方法~](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/classificationisadg/) - 今回は2000年代から歴史資料保存機関で採用されるようになったISAD(G)を援用した分類の方法についてみてい - [資料整理のタイミング](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/timingorganizing/) - アーカイブズが構築されている企業では、どのようなタイミングでアーカイブズ体制が発足したのでしょうか。 2013 - [写真の整理をいつやる?](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/organizephotos/) - 弊社が企業や大学で資料整理をさせていただく際、ご担当者も弊社アーキビストも共に頭を悩ませるのが、写真の整理です - [アナログ写真の整理](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/analogphotos/) - 身近なもので整理が厄介なものの筆頭は写真類ではないでしょうか。最近は、デジタルが主流となってパソコンのなかで整 - [ネガフィルムの保存について、再考](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/negativefilm/) - 公益社団法人日本写真家協会主催の「日本写真保存センター」セミナーに参加しました。写真フィルムの劣化と長期保存が - [映像の電子化](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/videodigitization/) - 米国イーストマン・コダック社の経営危機は、同社がデジタルカメラ開発の先駆者でありながら、その普及の早さに対応で - [映像フィルムの保存をめぐって](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/preservationvideo/) - 私たちアーキビストが愛読しているメールマガジンのひとつに、坂口貴弘さんが発行している「Daily Search - [映像資料の保存(1) ― フィルムの危うさ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/storagevideo/) - 京都文化博物館で開催された「第6回 映画の復元と保存に関するワークショップ2011」に参加しました。 このワー - [映像資料の保存(2) ― デジタル化する前に](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/beforedigitizing/) - アナログフィルムの耐用寿命は短いので、長期保存の観点からフィルムをデジタル化する取り組みは、幅広く行われていま - [音源の電子化](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/electronicsound/) - 紙資料以外で、写真や映像に次いで電子化の要望が多いのが音源です。 ビデオが普及する前は、イベントの様子や社長の - [記録媒体と再生機器](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/recordingmedia/) - 資料の整理、保管を行う際、課題として多いことの一つに、資料の電子化があります。 資料を電子化する場合は、紙資料 - [資料整理とデジタル化](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/organizationdigitization/) - 「アーカイブ」という言葉を聞いた時、何を思い浮かべるでしょうか。 NHKの映像コレクションである「NHKアーカ - [「まず電子化!」で大丈夫??](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/electronicfirst/) - デジタル技術の発展とともに、紙資料を電子化してサーバーに保存したり、データベースに登録する企業や学校も増えて - [磁気テープのデータ保存で安心?](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/magnetictape/) - 日本経済新聞に、「磁気テープ」がデータ保存の有効性がある記録メディアとして、再評価されているという記事がありま - [資料の保管場所](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/storagelocation/) - 和歌山市の図書館分館の書棚に空きがあることに対し、和歌山市議がtwitter上で疑問を呈し、議論となりました。 - [アーカイブの作業手順-リサーチとプランニング](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/17/sagyoutezyun/) - 今回は、アーカイブの作業手順のうち、最初のリサーチ・プランニングについて説明いたします。ここは、アーカイブの「 - [8月更新情報](https://www.shashi-archive.jp/2020/08/20/8月更新情報/) - 会員限定『研究員コラム』を更新いたしました。 (小社刊「社史・アーカイブ総研の挑戦」より『良い社史とは何か - - [9月更新情報](https://www.shashi-archive.jp/2020/09/17/9月更新情報/) - ①会員限定『社史研究データ』を追加いたしました。 研究データはこちら(会員登録が必要です) ②会員限定『研究員 - [良い社史とは何か(4)-社史の編集者としての経験を通じて](https://www.shashi-archive.jp/2020/09/23/良い社史編集者とは何か(9)-社史の編集者とし/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 出版文化社東京 元編集長 吉田武志 3.良い社史の基準その① 企業が行動を - [良い社史とは何か(3)-社史の編集者としての経験を通じて](https://www.shashi-archive.jp/2020/08/20/良い社史編集者とは何か(8)-社史の編集者とし/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 出版文化社東京 元編集長 吉田武志 3.社史の発刊意義 その後、現在私たちが - [良い社史とは何か(2)-社史の編集者としての経験を通じて](https://www.shashi-archive.jp/2020/05/26/良い社史編集者とは何か(7)-社史の編集者とし/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 出版文化社東京 元編集長 吉田武志 2.記念出版から史料としての自覚へ 何の - [会員サロンOPENのお知らせ](https://www.shashi-archive.jp/2020/10/01/会員サロンopenのお知らせ/) - オンライン型会員サロン開設のご案内 社史・アーカイブ総合研究所は、2020年10月1日をもちまして、開所1周年 - [会員サロンの目的](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/24/kaiin-2/) - 社史・アーカイブ総合研究所では、会員の方々が集まって交流できる場を定期的に設ける予定です。 会員サロンと命名し - [会員限定メニュー『堺屋太一先生を偲んで』サービス終了のご案内](https://www.shashi-archive.jp/2020/08/28/会員限定メニュー『堺屋太一先生を偲んで』サー/) - 会員限定メニュー/堺屋太一先生を偲んで 『日本を創った12人』 『時代を読む視点』 『堺屋太一著作集』 は、2 - [1月の更新状況](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/20200204/) - 社史研究への誘いに「良い社史とは何か」を公開しています 社史・アーカイブ総合研究所のホームページのコンテンツは - [2月の更新状況](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/28/20200228/) - 「社史研究への誘い」のコーナー(一般公開)に「良い社史編集者とは何か」を公開しています 「社史研究への誘い」の - [3月の更新状況](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/31/20200331/) - アーカイブに関するコラムを充実させました 社史・アーカイブ総合研究所のホームページでは、社史とアーカイブに関す - [4・5月の更新状況](https://www.shashi-archive.jp/2020/05/26/4月の更新状況/) - 研究員コラム「社史・アーカイブ総研の挑戦」(2019.10出版文化社刊より抜粋)を追加いたしました。 社史・ア - [6月更新情報 研究員コラムを掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/06/16/6月更新情報 研究員コラムを掲載しました/) - 研究員コラム「パンデミックとアーカイブ」を掲載いたしました。(無料会員メニュー) 今だ猛威を振るっている新型コ - [社史の制作目的によってページ数は変わってくるのか](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/purpose1/) - 社史の制作目的は、周年記念用、社内配布用、記録用という内向きの場合が多く、複数回答でそれぞれ全体の6割を占めて - [社史制作前に困ったこと](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/25/seisakumae2/) - 1位 社史制作のスケジュール感 社史担当者になったときに最も困ったという声が多かったことは、「社史を作るときの - [社史制作中に困ったこと](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/25/seisakutyu2/) - 1位 資料・データの収集 社史制作にあたって最も困ったという回答が多かったのが、資料やデータの収集です。社史が - [社史制作後に感じたこと](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/25/seisakugo-2/) - 社史制作後に感じた項目は、制作前や制作中と比べると多くなく、社史を作り終えると業務を終えて一段落したという社史 - [社史の情報源](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/25/johogen2/) - 社史制作に関しての情報源 社史製作に関する情報源で最も多かったのは営業担当者でした。あとは図書館などで他社の社 - [社史制作目的](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/25/mokuteki2/) - 社史制作目的 社史制作目的として最も多かったのは周年記念用というものでした。100周年や50周年の区切りに社史 - [社史・記念誌の都道府県別発刊数の内訳](https://www.shashi-archive.jp/2020/07/20/社史・記念誌の都道府県別発刊数の内訳第一次調/) - 社史・アーカイブ総合研究所の独自調査データ - [7月更新情報 社史研究データを追加しました](https://www.shashi-archive.jp/2020/07/20/7月更新情報 社史研究データを掲載しました/) - 無料会員コンテンツ「社史研究データ」を更新いたしました。 現在も調査を進めている段階ですが、全国各地の社史・記 - [パンデミックとアーカイブ](https://www.shashi-archive.jp/2020/06/16/パンデミックとアーカイブ/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 白田拓郎 1.はじめに 現在、世界的規模で新型コロナウイルスが蔓延し、いわゆ - [よくわかる!社史制作のQ&A77を公開しています。](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/11/20191211/) - 社史書籍閲覧室の一部の会員限定コンテンツを一般公開しています。 「これから社史制作を考えている」、「今ちょうど - [コンテンツ更新状況(セミナー動画・音声)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/18/update1118/) - 社史・アーカイブ総合研究所のホームページ内には社史・アーカイブに関する著名な先生方のセミナー映像が収録・公開さ - [神戸大学 三品先生のセミナー講演録を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/19/20191119/) - 社史・アーカイブ総合研究所のホームページ社史セミナー映像コンテンツ内に神戸大学の三品教授の講演録を掲載しました - [出版文化社主催 社史オンラインセミナーのご案内](https://www.shashi-archive.jp/2020/08/25/出版文化社主催-社史オンラインセミナーのご案内/) - この度、「社史から学ぶ経営戦略」というテーマで、これから社史の制作をご検討の企業様、現在社史を制作している企業 - [良い社史とは何か](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/06/theshashi/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 日本独特の媒体「社史」 「社史」は、日本の企業社会独特の出版ジャ - [社史の発刊意義](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/20/significancet/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 社史の発刊意義 社史がその後、現在私たちが目にする大企業の正史へ - [良い社史の基準(その1)](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/shashikijun1/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 良い社史の基準(その1)-企業が行動を起こした事実に基づいて執筆 - [良い社史の基準(その2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/07/shashikijun2/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 良い社史の基準(その2)-網羅性と検索性を兼ね備えている 「網羅 - [良い社史の基準(その3)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/15/shashikijunopen3/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 良い社史の基準(その3)-業界の歴史の中でその会社の経営ストーリ - [経営意思と出来事の因果関係](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/shashikijunnext/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 経営意思と出来事の因果関係 長期、中期の経営計画に基づいて意思決 - [経営意思と出来事の因果関係](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/shashikijunnextopen/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 経営意思と出来事の因果関係 長期、中期の経営計画に基づいて意思決 - [良い社史の基準(その4,5,6)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/shashikijun456open/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 “未来”の読者か、“いま”の読者か すでにおわかりと思いますが、 - [良い社史編集者とは何か(2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/goodeditor2/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 社史編集者としての資質 ではどんな人が、社史の編集者に向いているの - [良い社史編集者とは何か(1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/23/goodeditor1/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 社史の制作サービスで大切なこと 編集者と聞くと一般的に思い浮かべる - [良い社史編集者とは何か(2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/editor2/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 社史編集者としての資質 ではどんな人が、社史の編集者に向いているの - [良い社史編集者とは何か(3-1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/goodeditor3-1/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 お客様のよき伴走者として では、社史を制作するうえで良い編集者とは - [良い社史編集者とは何か(3-2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/05/goodeditor3-2/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 協力者のよき司令塔として どんなに優れた編集者であっても、一人で1 - [良い社史編集者とは何か(3-3)](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/26/goodeditor3-3/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 一冊の本のよき指揮者として 社史に限りませんが、良い本は一曲の交響 - [良い社史編集者とは何か(4)](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/28/goodeditor-4/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 社史編集者としての知識・経験 編集技術として原稿を読む力、デザイン - [社史とアーカイブの融合と新境地(1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/05/fusion-1/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 共通点と相違点 社史は日本独特の産業文化として発達してきました - [社史とアーカイブの融合と新境地(2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/06/fusion2/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 創業時の情報と資料が重要 社史にもアーカイブにとっても、もっと - [社史とアーカイブの融合と新境地(3)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/06/fusion3/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 最初の商品・サービス ―社史がアーカイブを求めた- 社史の制作 - [社史とアーカイブの融合と新境地(4)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/06/fusion4/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 アーカイブがもっとも活躍するのは社史? 当社の社史は 35年史 - [社史とアーカイブの融合と新境地(5-1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/06/fusion5-1/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 最近の社史の傾向 ・コンテンツの豊富さをいかに克服するか 社史 - [社史とアーカイブの融合と新境地(5-2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/06/fusion5-2/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 最近の社史の傾向 ・資料編のデータベース化:1/4にはDVD・ - [社史とアーカイブの融合と新境地(5-3)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/06/fusion5-3/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 最近の社史の傾向 ・AI技術が社史の編集を支える 当社では「A - [社史とアーカイブの融合と新境地(5-4)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/06/fusion5-4/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 最近の社史の傾向 ・バインダー社史で社史を配布する先を分ける - [社史とアーカイブの融合と新境地(5-5)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/06/fusion5-5/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 最近の社史の傾向 ・1年史の可能性:オーラルヒストリーの重要性 - [社史とアーカイブの融合と新境地(6)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/09/fusion6/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 ソサエティ5.0に向かって ―持続可能な発展のため、社史がES - [社史とアーカイブの融合と新境地(7)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/09/fusion7/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 浅田厚志 コーポレートガバナンスと社史 1990年にバブル経済がはじけて - [学園アーカイブの現状と課題(1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/09/academyarchives1/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 中村崇高 はじめに 本章は、公立・私立の学校法人に設置されたアーカイブの - [学園アーカイブの現状と課題(2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/10/academy2/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 中村崇高 学園アーカイブの現状 繰り返しになりますが、学校法人の歴史資料 - [学園アーカイブの現状と課題(3)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/11/academy3/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 中村崇高 学園アーカイブの諸課題 学園アーカイブが直面している諸課題とは - [学園アーカイブの現状と課題(4)](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/25/academy4/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 中村崇高 おわりに これまで学園アーカイブの現状と課題について述べてきま - [社史制作へのアーキビストの貢献](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/31/archivistforcompanyhistories/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 白田拓郎 社史制作へのアーキビストの貢献 私の専門領域は、近代以降の日本経済 - [良い社史の基準(その4,5,6)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/shashikijun456/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 “未来”の読者か、“いま”の読者か すでにおわかりと思いますが、 - [良い社史編集者とは何か(1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/23/editor1/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 社史の制作サービスで大切なこと 編集者と聞くと一般的に思い浮かべる - [良い社史編集者とは何か(3-1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/editor3-1/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 お客様のよき伴走者として では、社史を制作するうえで良い編集者とは - [良い社史編集者とは何か(3-2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/05/editor3-2/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 協力者のよき司令塔として どんなに優れた編集者であっても、一人で1 - [アーキビストはレコード・マネジャーも兼任?](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/recordmanager/) - 社会情勢の変化のスピードが速まり、「今日の資料は、明日には史料になる」と言わる昨今です。このような環境のなかで - [日本アーカイブズ学会のアーキビスト資格認定制度](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/archivessociety/) - 2011年7月16日に学習院大学で日本アーカイブズ学会の研究集会「アーキビスト資格制度の実現に向けて:学会提案 - [記録管理・アーカイブズの専門職問題](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/profession/) - 2013年3月、日本アーカイブズ学会が創設したアーキビストの資格認定制度による第1回「登録アーキビスト」38名 - [国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(2017年12月版)を読んで](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/jobstandards/) - 国立公文書館が検討をすすめていた「アーキビストの職務基準書」(以下、「職務基準書」と略記します)が2018年に - [米国アーキビストの実態](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/americanarchivists/) - 最近、おもしろい調査資料を見つけました。それは米国アーキビスト協会(SAA)が2015年、会員アーキビストの実 - [学芸員は“がん”か?](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/calturalcurator/) - 山本幸三氏が地方創生担当大臣だった折、自身の講演の中で、「一番の“がん”は学芸員だ。この連中を一掃しなければだ - [地方公文書館と専門職](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/regionalarchives/) - 2015年5月21日、超党派の議員で構成される「世界に誇る国民本位の新たな国立公文書館の建設を実現する議員連盟 - [大学キャンパスの歴史遺産](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/universityheritage/) - 歴史を、今日につたえるものは文書資料ばかりではありません。歴史あるモノ資料や建築物、土木構造物なども雄弁な歴史 - [書評「日本の公文書」](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/japaneseofficialdocuments/) - 今回は公文書管理関連の本を1冊ご紹介したいと思います。 それは松岡資明著「日本の公文書-開かれたアーカイブズが - [ビジネス・アーカイブズの国際シンポジウム](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/businessarchives/) - 2011年5月11日、渋沢栄一記念財団、企業史料協議会並びにICA企業労働アーカイブズ部会主催の国際シンポジウ - [身近にある「遺産」](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/familiarheritage/) - 弊社のアーカイブサポートの特徴の一つは、紙の資料(文書類)だけでなく、各種のモノ資料についても、アーカイブズ、 - [アーカイブズの活用実績をアピールするには](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/useofarchives/) - アーカイブズの構築や維持には、日々の資料収集、整理などの地道な活動が欠かせません。 しかし、モノづくりのように - [その時ではもう遅い できることからコツコツと](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/alreadytoolate/) - 2019年6月19日、東京大学が、学内の様々な部署が公開している学術資産などを横断検索できる「東京大学学術資産 - [進化/深化するデジタルアーカイブ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/deepeningdigitalarchive/) - 今回は、日本におけるデジタルアーカイブの主なサイトをご紹介します。 日本では、「デジタルアーカイブ」という用語 - [アーキビストの眼(9):企業アーカイブズ、再考](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archivisteye9/) - 企業アーカイブズ・資料館や企業ミュージアムの数は近年増えています。 過日、企業史料協議会総会が行われ、創業明治 - [学園アーカイブの現状と課題](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/09/academyarc1/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 中村崇高 はじめに 本章は、公立・私立の学校法人に設置されたアーカイブの - [学園アーカイブの現状](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/10/academyarc2/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 中村崇高 学園アーカイブの現状 繰り返しになりますが、学校法人の歴史資料 - [学園アーカイブの諸課題](https://www.shashi-archive.jp/2020/03/11/academyarc3/) - 社史・アーカイブ総合研究所主任研究員 中村崇高 学園アーカイブの諸課題 学園アーカイブが直面している諸課題とは - [社史の形式をどうするか](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/26/hangata/) - 社史の担当者になったら、社史を作るときにA4がいいのかB5がいいのか、世間ではどんな傾向なのかと迷うことがある - [社史を作る会社規模とページ数の推移](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/26/cover/) - 社史を作る会社というと大企業がほとんどなのではないかと思われるかもしれませんが、実はそうではありません。社史を - [社史の企画ページにはどんな傾向があるか](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/30/shashikikaku/) - 社史の制作にあたって、最近では様々な企画ページが作られるようになっています。読まれる社史を目指して、ビジュアル - [個人情報の取り扱いについて](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/30/kozin/) - 社史・アーカイブ総合研究所(以下「当総研」)は、以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築 - [社史・アーカイブ総合研究所のホームページを開設](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/30/kaisetsu/) - 株式会社出版文化社は、業界初のシンクタンクとなる「社史・アーカイブ総合研究所」の設立にあたり、ホームページを開 - [社史書籍閲覧室](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/30/shasieturan/) - よくわかる!社史制作のQ&A77一覧 企業を活性化できる社史のつくり方 成功長寿企業への道 平成社史 - [良い社史編集者とは何か(5)](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/27/editor-5/) - 社史・アーカイブ総合研究所研究員 宮本典子 担当した会社を1冊に表現する喜び いろいろ大変なことを書いてきま - [83.キーコンテンツ](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/26/lgc-83/) - [82.自浄作用](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/26/lgc-82/) - [81.経営危機の内容](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/26/lgc-81/) - [80.経営者の驕り](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/26/lgc-80/) - [79.経営権と株式](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/21/lgc-79/) - [78.よい経営の継承方法](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/21/lgc-78/) - [77.よい経営の要件](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/21/lgc-77/) - [76.生き残った要因](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/21/lgc-76/) - [75.経営危機の克服](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/21/lgc-75/) - [74.過去の経営危機](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/21/lgc-74/) - [73.長寿企業経営者へのインタビュー](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/21/lgc-73/) - [72.成功長寿企業社長10人の特徴](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/21/lgc-72/) - [71.経営の継承](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-71/) - [70.営業と資産運用](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-70/) - [69.長期にわたる経営維持の秘訣](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-69/) - [68.成功事例と失敗事例の共有化](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-68/) - [67.家族主義と実力主義の違い](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-67/) - [66.会社と社員の関係](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-66/) - [65.経営へのこだわり](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-65/) - [64.労働組合と経営成果](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-64/) - [63.社員持ち株会と経営成果](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-63/) - [62.成功長寿企業の経営内容](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-62/) - [61.成功長寿企業の概要](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-61/) - [60.成功長寿企業を取り巻く環境](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/14/lgc-60/) - [59.収益状況と労働組合](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/lgc-59/) - [58.経常利益率と労働組合](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/lgc-58/) - [57.家族主義・実力主義と労働組合](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/lgc-57/) - [56.貸借対照表と労働組合](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/lgc-56/) - [55.損益計算書と労働組合](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/lgc-55/) - [54.取締役の同族比率と労働組合](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/lgc-54/) - [53.社員数と労働組合](https://www.shashi-archive.jp/2020/02/04/lgc-53/) - [52.収益状況と社員持株会](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/28/lgc-52/) - [51.経常利益率と社員持株会](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/28/lgc-51/) - [50.家族主義・実力主義と社員持株会](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/28/lgc-50/) - [49.長寿企業と社員持株会](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/28/lgc-49/) - [48.同族性と「経営哲学」](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/lgc-48/) - [47.同族性と「情報」](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/lgc-47/) - [46.同族性と「技術」](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/lgc-46/) - [45.同族性と「カネ」](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/lgc-45/) - [44.同族性と「モノ」](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/lgc-44/) - [43.同族性と「ヒト」](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/lgc-43/) - [42.家族主義・実力主義と収益状況(2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/lgc-42/) - [41.家族主義・実力主義と収益状況(1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/27/lgc-41/) - [40.家族主義・実力主義と経営成果](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/23/lgc-40/) - [39.家族主義・実力主義と経常利益率(2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/23/lgc-39/) - [38.家族主義・実力主義と経常利益率(1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/23/lgc-38/) - [37.家族主義と実力主義](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/23/lgc-37/) - [プライバシーポリシー](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/30/policy/) - 社史・アーカイブ総合研究所(以下「当総研」)は、個人情報保護に関する法令およびその他の規範を遵守します。当総研 - [メトロ開発株式会社50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/14/metoro/) - 創立の趣旨や、様々な困難を克服して今日に至った成長の歩みを記録し、グループにおける当社の役割と理解を一層深めて - [36.後継者の人選と経営](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/21/profitratio/) - [35.継承と技術](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/21/technology/) - [34.継承と社員](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/21/employee/) - [33.継承成功の理由](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/21/successionsucceed/) - [32.同族性と統率力](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/21/leadership/) - [31.後継者の人選](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/21/selection/) - [30.考え方の継承](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/21/inheriting/) - [29.同族性と後継者](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/21/heir/) - [28.会社継承と同族性](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/familysuccession/) - [27.株式の同族性](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/familyownstock/) - [26.取締役の同族性](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/familydirector/) - [25.代々の経営者の同族性](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/familymanagement/) - [24.同族性と継承力](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/20/familycompany/) - [良い社史の基準(その3)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/15/shashikijun3/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 良い社史の基準(その3)-業界の歴史の中でその会社の経営ストーリ - [社史の制作目的によってページ数は変わってくるのか](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/01/purpose1t/) - 社史の制作目的によって社史のページ数は変わってくるのかということを調べてみました。 グラフ:社史製作ページ数別 - [23.同業他社比較](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/09/lgc-23/) - [22.経常利益率](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/09/lgc-22/) - [21.資産運用](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/09/lgc-21/) - [20.営業利益の拡大と維持](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/09/lgc-20/) - [19.売上の拡大と維持](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/09/lgc-19/) - [18.質と量のバランス](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/09/lgc-18/) - [17.資金の調達](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/09/lgc-17/) - [16.経営の危機](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/09/lgc-16/) - [15.事業の転機](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/09/lgc-15/) - [14.成功事例と失敗事例の社内共有](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/07/lgc-14/) - [13.成功長寿企業の経営スタイルと資金繰り](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/07/lgc-13/) - [12.成功長寿企業の経営スタイルとBS](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/07/lgc-12/) - [11.成功長寿企業の経営スタイルとPL](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/07/lgc-11/) - [良い社史の基準(その2)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/07/shashikijunopen2/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 良い社史の基準(その2)-網羅性と検索性を兼ね備えている 「網 - [良い社史の基準(その1)](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/07/shashikijunopen1/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 良い社史の基準(その1)-企業が行動を起こした事実に基づいて執筆 - [今年もよろしくお願いします](https://www.shashi-archive.jp/2020/01/01/newyear/) - 明けましておめでとうございます 明けましておめでとうございます。 今年も社史・アーカイブ総合研究所では、社史と - [社史の小道具と用語集](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/actv26/) - [25. うちの会社らしい社史](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/actv25/) - [24. 社史の経費計上](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/actv24/) - [23. 社史のコスト特性](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/actv23/) - [22. 社史制作のコスト管理](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/actv22/) - [21. 社史配布のポイント](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/actv21/) - [20. 発刊スケジュール](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/actv20/) - [平成社史を公開しました。](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/20191226/) - 平成社史を公開しました。令和になった今、ぜひ自分でも平成を振り返ってみてください。 「本格的に社史に携わること - [「平成社史」第一章](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/heisei1/) - [「平成社史」序文](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/17/heisei0/) - [「平成社史」第二章](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/heisei2/) - [「平成社史」第五章](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/heisei5/) - [「平成社史」第四章](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/heisei4/) - [「平成社史」第三章](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/26/heisei3/) - [社史の発刊意義](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/20/significance/) - 社史・アーカイブ総合研究所 研究員 吉田武志 社史の発刊意義 その後、現在私たちが目にする大企業の正史へと、 - [19. 校正の重要性](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv19/) - [18. 本の体裁のアドバイス](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv18/) - [17. 書きにくい内容の処理](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv17/) - [16. 読まれる原稿の書き方](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv16/) - [15. 社史に入れる企画の提案](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv15/) - [14. 社史の内容構成案の作り方](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv14/) - [13. 資料の収集・整理の手引き](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv13/) - [12. 外注業者を選ぶポイント](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv12/) - [11. 社史コンペの行い方](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv11/) - [10.長寿企業と株式未公開](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/lgc-10/) - [9.長寿の要因](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/lgc-9/) - [10. 社史外注の内容と方法](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv10/) - [9. 社史担当者の役割](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv9/) - [8.長寿企業と社内行事](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/lgc-8/) - [8. 二冊目の社史の場合](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/23/actv8/) - [7.長寿企業と社員教育](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/20/lgc-7/) - [7. 社史の企画に必要な条件](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/20/actv7/) - [6.社是と長寿企業の関連](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/20/lgc-6/) - [6. 社史と記念誌の違い](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/20/actv6/) - [漫画社史ご紹介ー穴吹夏次物語『日々是前進』(前編)を掲載しました](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/21/20191121/) - 青柳裕介さんが描かれた漫画社史として注目を浴びた穴吹夏次物語「日々是前進」(前編)を掲載しました。 漫画社史ご - [書籍 『社史・アーカイブ総研の挑戦』を刊行](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/30/news/) - 株式会社出版文化社は、業界初のシンクタンクとなる「社史・アーカイブ総合研究所」の設立を記念して「社史・アーカイ - [5. 最近の社史の傾向](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/12/actv5/) - [4. 社史発行の目的](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/actv4/) - [3. 身近になった社史発刊](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/03/actv3/) - [2. 周年記念事業と社史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/actv2/) - [1. 社史制作にかかる前に](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/28/actv1/) - [5.経営上重視する分野](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/12/lgc-5/) - [1.成功長寿企業とは何か](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/28/lgc-1/) - [75 社史資料をウェブで活用するには?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/11/qa77-75/) - [74 ウェブの活用方法は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/11/qa77-74/) - [73 動画の社史は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/11/qa77-73/) - [72 使い終わった資料の保管は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/11/qa77-72/) - [71 最初からデジタル社史はある?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/11/qa77-71/) - [70 社史をデジタル化するには?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/11/qa77-70/) - [69 社史の活用方法は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-69/) - [68 社史内容に責任を持つためには?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-68/) - [67 社史の配布方法は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-67/) - [66 納品後のミス発見時の対処法は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-66/) - [65 社史納品の際の検品ポイントは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-65/) - [64 印刷工程の考え方は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-64/) - [63 土壇場での変更への対処は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-63/) - [62 謹呈箋や挨拶状の手配は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-62/) - [61 校正作業の注意点は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-61/) - [60 社長チェック依頼に適した時期は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-60/) - [59 写真撮影のポイントは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-59/) - [58 カバーや表紙デザインの決め方は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-58/) - [57 表紙の体裁はどう決める?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-57/) - [56 祝辞の依頼方法は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-56/) - [55 年表の内容と構成は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-55/) - [54 グラフ記載の注意点は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-54/) - [53 資料編の構成は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-53/) - [52 座談会の運営方法は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-52/) - [51 社員座談会企画内容の決め方は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-51/) - [50 社員参加企画の注意点は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-50/) - [49 口絵って何?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-49/) - [48 他の出版物から転載のルールは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-48/) - [47 原稿作成外注時の注意点は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-47/) - [46 社内で原稿作成時の注意点は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-46/) - [45 個人情報の範囲は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-45/) - [44 真偽不明の内容は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-44/) - [43 マイナス情報の掲載は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-43/) - [42 取材の進め方は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-42/) - [41 取材の順番は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/10/qa77-41/) - [40 重要度の判断方法は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-40/) - [39 仮目次の作り方は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-39/) - [38 仮目次とは何ですか?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-38/) - [37 デジタル画像整理の注意点は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-37/) - [36 写真の整理の仕方は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-36/) - [35 写真を集めるルートは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-35/) - [34 どんな写真を集めたらいいの?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-34/) - [33 古い資料がない場合は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-33/) - [32 情報の整理の仕方は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-32/) - [31 昔の資料の集め方は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-31/) - [30 資料を集める手順は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-30/) - [29 集める資料はどんなもの?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-29/) - [28 以前の社史掲載部分はどうする?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-28/) - [27 読まれる社史にするためには?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-27/) - (参考) > 社史研究への誘い>漫画社史ご紹介-穴吹夏次物語「日々是前進」 > 社史事例アーカイブズ>パインア - [26 社史の記事構成はどうする?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-26/) - [25 制作会社を選ぶポイントは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-25/) - [24 制作会社を使うメリットは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-24/) - [23 制作会社を使うタイミングは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-23/) - [22 社史編纂室は必要か?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-22/) - [21 社史制作担当者の資質とは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-21/) - [20 社史制作担当者の仕事とは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-20/) - [19 社史編纂室の仕事とは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-19/) - [18 社史制作に必要な業務とは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-18/) - [17 社史制作の税務処理は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-17/) - [16 見積もり依頼のポイントは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-16/) - [15 社史制作期間が短い時は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-15/) - [14 社史制作スケジュールを守るには?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-14/) - [13 社史の刊行タイミングは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-13/) - [12 社史制作を順調に進めるためには?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-12/) - [11 制作する社史のタイプは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-11/) - [10 社史制作は何から始める?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-10/) - [9 社史はどこで見られる?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-9/) - [8 社史に創業者伝を入れてもいい?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-8/) - [7 社史の制作期間はどのくらい?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-7/) - 社史の制作期間は、社史のビジュアル化が進むに伴って長くなる傾向にあります。 以下のデータを参考にしてみてくださ - [6 社史の担当者になったら?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-6/) - [5 社史は何周年で発行する?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-5/) - 最近の社史の傾向として、100年史を作る企業が増えてきたことが挙げられます。 下記データを参照してみてください - [4 社史の発行目的は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/qa77-4/) - [3 社史発刊のメリットは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/03/qa77-3/) - [2 社史制作の意義は?](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/qa77-2/) - [1 社史発刊事前準備のポイントは?](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/28/qa77-1/) - [4.創業時の商品の現在](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/09/lgc-4/) - [企業を活性化できる社史の作り方(2-周年記念事業と社史)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/01/actv2t/) - 会員登録して、社史に関するデータを参考にしてぜひ「いい社史」の制作を進めてください。 (会員ページ内のコンテン - [社史の制作現場の苦労の軽減](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/01/seisakugenbat/) - 社史・アーカイブ総合研究所 主任研究員 鎌岡徳幸 社史の制作現場のために 「社史の担当に任命された」。その瞬間 - [何周年で社史を作る会社が多いのか](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/26/hikakusuii/) - 社史といえば〇〇周年という切りのいい年に作るという場合が多く、自分の会社が今度何周年だけど社史を作ろうかどうか - [12月7日より東京事業所を移転します](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/06/20191206/) - 12月7日より東京の事業所を中央区新川へ移転します。 12月7日以降の東京事業所の住所・電話番号は以下になりま - [ネポン株式会社 50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/nepon/) - 社員参加型の社史を目指して数多くの投稿を掲載 B5判・並製本・252頁 1998年5月発行 ネポン株式会社 取 - [イハラの挑戦 50年の軌跡(50周年記念ムービー)](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/ihara/) - 記念式典中にムービーを鑑賞。皆で一緒に歴史を振り返る時間となりました。 A4判上製・ボール函入りケース A4判 - [丸松百年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/marumatsu/) - 社史は形となって後世に残り、会社にとって大事な財産となる という意識を持って、制作に取り組みました。 A4判 - [History of S foods 1967-2007 エスフーズ株式会社 40年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/22/s_foods/) - トップページに40年史のダイジェストを配置し、使いやすさ・分かりやすさを意識する A4判 136ページ、上製本 - [「指月電機70年史」「指月の昨日・今日・明日」](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/12/shizuki/) - 見る人の視点に立った、 活用しやすい社史の制作をめざしました。 ■ 詳細版 『指月電機70年史』 A4判、上製 - [日本ステージ株式会社 設立50年のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/nihonstage/) - 感謝の気持ちがうまく伝わるようあらゆることにこだわりました。 A4判、172頁、並製本、2014年2月発行 日 - [東放制作三十年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/27/tohoseisaku/) - 創る喜びを感じながら取り組み結果にも大満足 A4判96頁、並製本カバー付き、2001年12月発行 株式会社東放 - [阪神高速道路株式会社10年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/hanshinkousoku/) - 公団から株式会社に移行したのは2005(平成17)年10月ですが、一貫して取り組んでいるのは基幹インフラである - [ナカリングループ 60年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/18/nakarinauto/) - 企業理念形成のバックボーンを伝える、そこに大きな意味と効用がある。 A4判、100ページ、並製本、2008年5 - [BMS 5周年記念誌](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/18/bms/) - 「会社をより深く知ってもらいたい」 そんな思いを形にするため、あらゆる場面で議論を重ねました。 A4判、並製、 - [大阪製鐵株式会社 20年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/osaka-seitetsu/) - 『20年史』の編纂を担当して思うこと B5判・上製本・248頁 1999年6月発行 大阪製鐵株式会社 監査役 - [株式会社太陽50年史 目指せグッドカンパニー](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/kabushiki-taiyo/) - 創業のベンチャー精神に刺激を受けた社員も多く、社史編纂の大きな意義を実感しています。 A4判110頁、並製本 - [塩野香料株式会社200年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/07/shiono-koryo/) - 200年を節目として、これまでの歴史を振り返ること、 当社にかかわる全ての方々に感謝の気持ちを伝えたい、 そん - [3.現在の業種](https://www.shashi-archive.jp/2019/12/03/lgc-3/) - [ジオスター株式会社 30年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/jiostar/) - 大いに役立った先輩諸氏とのつながり B5判・並製本・200頁 2000年5月発行 ジオスター株式会社 経営管理 - [85th Anniversary TRAD 85周年記念誌(田中歯科器械店)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/12/tanakashika/) - 未来への展望を開く指標にするべく、 全社員が参加してつくりあげました。 A4判、並製(4色カバー付)、80ペー - [丹平製薬株式会社 創業120年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/tampei/) - 社員が当社の歴史を深く理解し、創業から受け継いできた"丹平DNA"を次代へと継承していくことを目的に社史を制作 - [SRSホールディングス株式会社 50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/28/srs/) - 当社にとって初めて制作することになった50年史。100年企業になるための 「マイルストーン」にしようと、大切に - [株式会社呉竹 創業百周年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/kuretake/) - 100年の歴史がある会社でも、変わるべき時には変わらなければなりません。 当社では「社史づくり」をその契機とす - [国士舘80年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/kokushikan/) - 担当して本当に良かったという実感と、人とのつながりという貴重な財産をいただいた A4判・上製本・280頁 19 - [快適な環境づくりのために 有限責任中間法人 全国ダクト工業団体連合会30年記念誌](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/dakuto-kogyo/) - 30周年記念誌の目玉企画としてマンガ「ダクトマン」が誕生。 会社企業のリクルート活動や金融機関への業務紹介等で - [小泉70年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/koizumi/) - 創立70周年を迎えるにあたり、当社の記録を次代に残すべく地道な調査とインタビューを行いました。沿革編では、史実 - [西日本パスコ株式会社 20年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/pasuko/) - 編纂に惚れ込んで取り組むことがいかに大切か実感 A4判・並製本・72頁 西日本パスコ株式会社 総務部 辻 幸三 - [株式会社ハマイ 70年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/hamai/) - どういう評価で掲載事項を選ぶかに苦心 B5判・上製本・184頁 株式会社ハマイ 常任監査役 土屋 悦郎 様 3 - [医療法人西陣健康会 堀川病院 40年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/horikawa/) - 地域住民の方々と共通の情報として40年の歴史をまとめる A4判・並製本・32頁 医療法人西陣健康会 堀川病院 - [長野計器株式会社 50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/nagano-keiki/) - 肩の力を抜いてやりましょう A4判・上製本・224頁 1999年4月発行 長野計器株式会社 営業企画本部営業企 - [大豊建設株式会社 50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/taiho-kensetsu/) - 終わり良ければすべて良し、だが… A4判・上製本・236頁 大豊建設株式会社 管理本部総務部総務課長 山口 正 - [朝日放送株式会社 50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/asahi/) - 全社的な支援体制のおかげで、予定通りに完成 A4変型判・3分冊/箱入り・計1000頁 朝日放送株式会社 総務局 - [吉川化成株式会社 50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/29/yoshikawa/) - 従業員のアイデンティティ醸成に役立つよう読まれる社史づくりをめざす B5判・上製本・200頁 吉川化成株式会社 - [東洋炭素半世紀のあゆみ 炭魂 ―21世紀へ―](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/27/toyo-tanso/) - なにもない状態だったのに意図した「社史」ができた! B5判208頁、上製本、平成13年5月発行 東洋炭素株式会 - [東芝パソコンシステム株式会社 30年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/27/toshiba-pc/) - 30周年記念誌は、いい経験と思い出になった A4判56頁、並製本カバー付、平成13年1月発行 東芝パソコンシス - [新たなる出発 100年を礎に 谷川運輸倉庫株式会社創業100年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/27/tanigawa/) - 手探りのスタートだったが素晴らしい「記録」の整理ができた A4判変型184頁、並製本カバー付、平成13年10月 - [「天藤製薬のあゆみ」「天藤製薬八十年史」](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/27/amato-seiyaku/) - 愛情を込めて企業理念の発揚に力を注ぎました 「天藤製薬のあゆみ」 A4判44頁、並製本カバー付き、平成13 年 - [日本板硝子労働組合『50年のあゆみ』](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/27/garasu-roukumi/) - 組合の変遷を記録して整理した形で次の世代に残すもの A4判48頁、並製本、2002 年8 月発行 日本板硝子労 - [アーカイブって何?](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/13/archivenani/) - NHKで、かつて放映したテレビ番組を再映する「NHKアーカイブス別ウィンドウ」という番組が人気を博し「アーカイ - [太洋株式会社50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/taiyo-kabushiki/) - 目次をきちんと組み立て、それにそって各部分を積み上げていくようにすれば、専門家でなくても社史を書くことはできる - [創業100年をめざして 岡田産業抄史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/okada-sangyo/) - 先輩方の努力に敬意を表すためにも、社史は正直に書くのがいちばん。 それが読者の共感を呼びます。 新書版140頁 - [コナカ50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/konaka/) - 社史を締め括るまとめの文章は、原稿が全てそろった後で、未来に向けた言葉としてまとめたいですね。 A4判252頁 - [創立50周年記念誌 未来を創る(株式会社ニックス)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/nix/) - 一人ひとりの情熱から生まれる感動。独創性の高いものづくり企業としての姿勢が、誌面づくりにも表現できたと思います - [創立30周年記念誌 クロリンエンジニアズ30年の歩み/Welcome to the Chlorine World~クロリンとゆかいな仲間たち~](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/chlorine-eng/) - たくさんの要望に社史・記念誌の2分冊で対応。若手の柔軟な発想と、ベテランの知識、知恵を共に活かすことができまし - [不二鉄工所 創立50周年記念誌](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/fujitekko/) - 5年史編纂の苦労を教訓に、5年刻みで記録をまとめてきました。 それを受けての50年史編纂でしたが、後につながる - [パインアメ物語](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/pine-ame/) - 社員に会社のDNAを理解させるために、どうしたら会社のマインド、哲学を思いっきりギューッと絞り出せるかにこだわ - [パイン株式会社 55周年記念誌『永遠のテーマ・安全と安心をめざして― 「2002年・製品自主回収」のご報告と新たな取り組みについて』](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/pine/) - 今回の記念誌は、コンプライアンス第一の経営をしていくという、企業としてのマニフェスト。だから我々の反省と決意を - [技術が拓く未来 和歌山精化工業株式会社50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/wakayama-seika/) - お客様と従業員、地域の方々への感謝を形にするつもりで制作しました。 社員教育の教材にも活用し、今年からの昇格試 - [尽道楽生 太陽シールパック株式会社50年史/糟谷圭増社長を偲ぶ記](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/26/taiyosealpack/) - 社史を通じて、先人が苦労して築き上げた社風、遺伝子を継承してほしい。だから、企画に知恵を絞るだけでなく、社史発 - [タンケンシールセーコウ 半世紀の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/tankenseal/) - 記念パーティでの配布を目標にハードスケジュールをクリア。 座談会の企画では活性化効果を狙って人選に配慮しました - [大阪砕石工業所70年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/osakasaiseki/) - 社史づくりは会社の歴史をどうとらえるかという時代区分が肝要と考え、 時間をかけて多方面の資料をもとに綿密に構成 - [財団法人原子力安全技術センター 25周年記念誌](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/genshiryokuanzen/) - 20年史の反省を生かし、事務局中心の制作体制で分担執筆を効率化。 事業の変化の激しい昨今、将来展望に重点を置い - [アネスト岩田株式会社 80年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/anest-iwata/) - 総務中心の少人数のプロジェクトで編纂。 経営トップとの意思疎通もスムーズでした。 A4判104ページ、並製本 - [株式会社トーマネ55年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/tomane/) - 読むだけではなく、見せる点も重視!! 写真を多用して、当社のアイデンティティーであるマネキンの歴史を多くの人に - [30年のあゆみ オーシャン東九フェリー株式会社](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/ocean/) - 人の記憶を記録に残すには退職で情報が散逸してしまう30年がリミット 制作決定時に役員会でコンセンサスがとれてい - [40年の歩み 変革への挑戦(ニッポー株式会社)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/nippo/) - トップインタビュー、座談会、寄稿と盛りだくさんの内容で 設立40年の成長過程を立体的・横断的に記録 A4判20 - [水野55年のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/mizuno-sangyo/) - 「温故知新」を若い社員にも-作るなら“今しかない”。 記録と記憶を追いかけた渾身の一冊 A4判148ページ、上 - [株式会社安田製作所 60年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/yasuda/) - 予算、時間の制約の中でいかに発刊意図を達成するか… そのための創意工夫を楽しみました。 A4判48ページ、並製 - [新光糖業50年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/shinko-sugar/) - 工場が離れているからとあきらめず みんなを巻き込んでいく工夫をいろいろ考えました。 A4判、112ページ、上製 - [時代を書きすすむ 三菱鉛筆120年](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/mitsubishi-pencil/) - 読み手に楽しんでもらうには、作り手が楽しんで作るのが一番! 前100年史:A4判、159ページ、並製本(復刻版 - [日弘ビックス50年の歩み 色と分散に挑戦した者たち](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/nikko-bics/) - 発刊の5年前から準備に入り、制作期間は3年。 それでも技術面の扱いなど、多少の試行錯誤はありました。 B5判1 - [ダイオ化成株式会社50周年記念誌 豊穣であれ そして、プラスチックは網(ネット)になった](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/25/daio-kasei/) - 会社を取り巻くすべての人に創業時の苦労とパイオニア精神を伝えたい! “飾られる”より“読まれる”記念誌を目指し - [常盤電機株式会社 50年の歩み 『全社員が主役のサステナビリティ企業をめざして』](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/22/tokiwa-electric/) - 50周年という“チャンス”を社員教育と企業イメージアップに活用! 取引先から社員まで、親近感を覚えてもらえるよ - [灯りと安全を担って 70年の歩み(日本船燈株式会社)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/22/nippon_sento/) - 「船灯」の歴史を伝え残すことが当社の使命と社史制作に臨みました。 A4判112ページ、上製本、2007年2月発 - [千歳電気工業50年のあゆみ 卓越した技術、誠実な施工で半世紀](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/22/chitose/) - 激動期の記録として「良いことも悪いことも正確に残す」方針を堅持 A4判308ページ、上製本・A4判280ページ - [島津製作所 航空機器事業部 『明日の翼に―半世紀の歩み』](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/22/shimazu/) - 写真と生の声をふんだんに盛り込み、OBには懐かしさを、現役従業員にはこれからの指針を与えられる社史を目指しまし - [佐川急便株式会社五十年物語 『飛脚の精神こころ』](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/19/sagawa/) - 歴史の真実は一つですが、読んでくださる方に合わせて表現方法を変え、 3種類の書籍にまとめました。 A4判3分冊 - [東電物流30年のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/19/touden/) - 社員の方に読んでいただける社史づくりをめざし、 わが社の雰囲気が伝わる内容にまとめることができました。 A4判 - [飛翔 縁ある人々を大切に コンビ50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/19/combi/) - できるだけ多くの方々に親しんでいただけるものを残したい、 そんな思いから、イラストをふんだんに盛り込んだ社史 - [NTTデータセキスイシステムズ20周年記念誌](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/19/ndis/) - 当社のルーツである2社の歴史をバランスよく掲載することに心がけました。 A4判 40ページ 並製本、2008年 - [技術・人・そして未来へ 日本交通技術株式会社50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/19/jtc/) - 技術力をアピールするためにプロジェクトを掘り下げて簡潔にまとめました。 A4判、224ページ、上・並製本、20 - [株式会社山本進重郎商店85年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/18/yamashin/) - 良いことも悪いことも忠実に記録し、会社存続をかけた努力の歴史を伝えたい。 A4判 並製本 72ページ 2008 - [たえず一歩先へ 水谷ペイント85年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/18/mizutanipaint/) - 歴史資料を残しておくことの大切さを痛感、年表台帳作成を引き継いでいきたい。 A4判、上製・並製、140ページ、 - [100年の歩み 北総地域とともに一世紀 1908~2008(千葉交通)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/18/chibakotsu/) - 会社に愛着を持ち、歴史に興味をもって取り組めば、 中身の濃い、読まれる社史が自然と出来上がります。 A4判、上 - [知的財産をコーディネートする――深見特許事務所40年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/15/fukami/) - 「記録の文化」なしに、発展は望めない―― 周年史はそこで大きな役割を果たしていると感じました。 A4判、並製本 - [JEC 50th Anniversary 50年史 1959-2009(エイト日本技術開発)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/15/jec/) - 中身の濃い社内報の存在と日ごろのデータ蓄積が、 当社の足跡を検証する「記録資料」づくりを可能にしました。 A4 - [Drive Your Imagination デルフィス60年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/15/delphys/) - 「社員に勇気・活力・共感を与える」という明確な制作目的が 景況悪化に伴う発刊の危機をも乗り越えさせてくれました - [財団法人 病態代謝研究会 40年のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/15/byotai/) - 企画、デザインからWEBへの公開スタイルまで 「読んでもらいたい!」の一心でこだわり抜きました A4判、並製、 - [フルノ60年史 知恵と創造の物語 For the next Stage](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/15/furuno/) - より多くの方々に古野電気を理解してもらうため、 読者対象を意識して、海外版(英語)や新書版も発刊しました。 A - [むそう商事 40年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/12/muso/) - 次代の社員のために 会社の理念をわかりやすく形にして残したいと考えました。 ■DVD 『本当に良いものだけを - [入船鋼材 55周年記念誌](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/12/irifune/) - 営業・教育用ツールとして制作、 「社史らしくない」という反響は狙い通りでした。 A4判、並製(2色+カラー箔カ - [東洋亜鉛のあゆみ―リサイクルの新たな航海へ](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/12/toyoaen/) - 長い歴史を振り返り、「備忘録」を残す最後の機会として制作を決意、 新世代へのバトンタッチの意思表示も果たせまし - [幸せの創造―日建レンタコムグループ四十年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/07/nikken-rentacom/) - 経営理念、人生理念の背景にある「思い」を共有し、 自信と誇りを持って未来に向かう指標として制作しました。 A5 - [近畿容器60周年記念誌](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/07/kinkiyouki/) - 60年の歴史を振り返りながら、過去に創意・工夫を重ねてきた、メーカーとしてのものづくりの精神を現代に伝えたいと - [ペルメレック電極40年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/07/permelec/) - 二人の天才と一人の侍が切り開いた未来への扉、 それに続く先人の努力の足跡を再認識し、共有化することに腐心しまし - [京都府立医科大学小児科学教室開講百周年記念誌/京都府立医科大学小児科学教室開講五十周年記念誌(復刻版)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/07/kyoto_ped/) - 同門の方をはじめ、歴代の教授や、そのご家族にも、 大変喜んでいただける記念誌となりました。 A5判 上製、ボー - [50年のあゆみ(もりや産業株式会社)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/05/moriya/) - 50年を機にこの会社を支えてきた人々の 「イズム」や「歴史」を残したい、 そんな思いから、社史作りが始まりまし - [50周年記念誌 ~50年 時の流れ~(三和エレクトロニクス)](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/05/sanwaelectro/) - 自分たちの仕事の歴史的、社会的位置付けを見つめ直すため、 「社員による、社員のための、社員の記念誌」を制作しま - [神戸発動機100年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/05/kobe-diesel/) - 記念すべき100年の節目にふさわしい、 歴史の集大成となる社史が完成しました。 A4判 上製本 136頁 20 - [船井電機50年のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/05/funaidenki/) - 創業理念や企業理念の全社的な共有化と、 将来への承継に活用できる社史となりました。 A4判 並製 124頁 2 - [近畿車輛のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/11/05/kinkisharyo/) - 目指すは、「激動の20年を記録し、次の100周年の足がかりとなる社史」でした。 A4判 上製/並製 244頁 - [10月のコンテンツ更新状況](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/20191031/) - 10月1日の設立当初から比べて、社史・アーカイブ総合研究所のホームページは数多くの新規コンテンツが追加になって - [2.創業時の業種](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/lgc-2/) - [全日食チェーン50年の歩み](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/zchain/) - 「次世代に歴史を継承する」をコンセプトに親しみやすい社史となりました。 A4判 上製/並製 268頁 2011 - [Lasertec 50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/lasertec/) - 「温故知新、可以為師矣」、「不易流行」を基本方針として社史を編纂 変化が早く且つ大きな時代だからこそ原点を見つ - [パナソニック サイクルテック60年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/cyclepanasonic/) - 当社の礎を築いた松下幸之助創業者の輪界への思いや 先人たちの努力を伝えたい、と制作しました。 A4判 並製 1 - [小川電機50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/ogawa-denki/) - 設立50年を節目に歴史の棚卸し。 歴史の重みを感じ、次代へつなげたいとの思いから、2部構成(「歴史編」「未来編 - [東京都民銀行60周年記念誌](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/31/tominbank/) - 東京とともに歩んできた歴史を、読みやすく、親しみやすい記念誌にまとめました。 A4判 並製 164頁 2012 - [セントラルエンジニアリング 50年のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/central-eng/) - お客様を支えてきた当社のさまざまな取り組みを一つにまとめました。 A4判 上製・並製 124頁 2013年2月 - [歴史的資料の分類と保管のヒント](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/historicalmaterial/) - 企業や学校などから、歴史的資料の保管についてご相談を受けることが多くなってきました。後世に遺すことの重要性はわ - [アーカイブズとPreventive Conservation](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/24/preventive-conservation/) - 次世代やその先の子孫のために文書・記録を残していくことは、アーカイブズの大切な使命です。しかし、史資料は放置す - [「アーカイブ」の意味](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/24/imi/) - 日経新聞の土曜特集「何でもランキング」で「知ってるようで知らないカタカナ語」という特集が掲載されました(201 - [アーキビストの眼(8):保存か活用か](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archivisteye8/) - アーカイブサポートには、目録作成などの資料の「知的整理」のほかに、資料にとって最適な保存環境を作るための「物理 - [アーキビストの眼(7):『archives(アーカイブズ)』の定義の変化(2)](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archivisteye7/) - 前回述べたとおり、1950年代以降、アーカイブズの定義はさらに変化します。その中で、アーカイブズ=(イコール) - [アーキビストの眼(6):『archives(アーカイブズ)』の定義の変化(1)](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archivisteye6/) - 前回、「アーカイブズ」の定義は時代と共に変化してきていると述べました。そのことについて、海外のアーキビストの論 - [アーキビストの眼(5):“アーカイブする”?](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archivisteye5/) - 最近、「アーカイブ」・「アーカイブする」ということばを見たり聞いたりすることが多くなりましたが、果たして、本来 - [アーキビストの眼:電子記録の性質(4)](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archivisteye4/) - 今回は、電子記録の完全性(integrity)についてお話したいと思います。 記録の「完全性」とは、記録が、作 - [アーキビストの眼:電子記録の性質(3)](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archivisteye3/) - 今回は、電子記録の陳腐化(obsolescence)についてお話したいと思います。 電子記録の長期保存を考えた - [アーキビストの眼:電子記録の性質(2)](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archiviseye2/) - 今回は、電子記録の安全性についてお話したいと思います。 紙文書と比べて電子情報は、手軽に且つ大量に可搬型メディ - [アーキビストの眼:電子記録の性質(1)](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/archivisteye1/) - 何かと話題になる電子記録の管理・保存の問題ですが、話題になるには理由があります。電子記録の性質には「アーキビス - [日本財団50年史 ―ボートレース事業とともに―](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/nippon-zaidan/) - 正式な「記録」を作成し、職員や関係者が過去から学べる資料となる社史に仕上がりました。 A4判 並製 180頁 - [セラミック溶射と言えば日本コーティング工業-新技術・新材料・新アプリケーションの50年](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/nipponcoating/) - 創業者の思いや市場を開拓してきた先輩たちのチャレンジ精神を描き出すことを重視しました。 B5判 並製 64頁 - [千島土地設立100周年記念誌 日本語版・英語版](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/chishimatochi/) - 当社の歴史を読みやすく伝えながら、「社史」のもつ固定的イメージからの脱却を図りました。 日本語版:A4判 22 - [MLAの学び―アーカイブ作業への応用―](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/learningmla/) - 史資料のアーカイブ化に際して、博物館や図書館で培われた方法から学ぶことは多いと感じます。博物館(Museums - [オーウエル70年のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/29/owell/) - お世話になった方々のご恩を大切にして、 成功や失敗の歴史を糧とするために社史をつくりました。 A4判、124頁 - [サカタのタネ100年のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/sakata/) - 諸先輩方から世界各国の従業員まで、 多くの人々の思いを込めて100年で初の年史をまとめました。 A4判、並製本 - [セラミックスと計測システムを通じて社会に貢献する 株式会社ニッカトー100年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/nikkato/) - 「読んでもらえる社史」ということを一番に考えました。 A4判、204頁、上製本・並製本、2013年9月発行 株 - [日本医学株式会社 40年のあゆみ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/nippon-igaku/) - 50周年のときにはこのたびの「40年史」をふまえて、 グループの社風や企業イメージを前面に押し出したユニークな - [学校法人 潤徳学園90年史 ~徳は身を潤す~](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/juntoku/) - 100周年に向けて、歴史がつながるように――。 歴史を残すことの意義を再確認しました。 A4判 96頁 並製本 - [積水アクアシステム株式会社 創立50年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/sekisuiaqua/) - 既刊社史を引き継ぎ、地道に歴史を辿りながら、 現状の分析と将来への想いを込めました。 A4判 120頁 上製本 - [50年のあゆみ そして未来へ(ヤマイチテクノ)](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/yamaichitechno/) - 編纂するうえで、重視したことは社員にしっかりと当社のDNA(社風)を理解し継承してもらうこと A4判 96頁 - [社会医療法人社団 新都市医療研究会〔関越〕会 40年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/kanetsukai/) - 開院以来の地域に根差した医療への歴史と思いを、職員たちに共有してもらうことを目的に作りました。 A4判 並製本 - [株式会社柳屋本店 400年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/yanagiya/) - 過去400年を振り返り、初めて制作する社史。山あり谷ありの当社の歴史を社員が正しく知ること、創業から積み重ねて - [日本化薬100年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/nihonkayaku/) - 創立から100年の歩みを振り返り、先人の努力に感謝し、歴史を次の世代へと伝えたい。国内だけでなく海外にいるグル - [定期刊行物のアーカイブズ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/periodicalarchives/) - 市販の雑誌記事の再利用がすすんでいます。付録DVDに過去の記事のPDFデータを入れたり、オンラインで過去の記事 - [知的生産のためのアーカイブ](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/intellectualproduction/) - 大阪の万博記念公園内にある国立民族学博物館の「ウメサオタダオ展」に行きました。たくさんの見学者で館内がにぎわっ - [タブーなき情報公開を](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/informationdisclosure/) - 2010年8月末、新聞各紙はカラーで東京拘置所内の刑場の写真を掲載しました。死刑が執行されるその現場を、私たち - [CSR(企業の社会的責任)が ISOに](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/csriso/) - 先進的な企業では、すでにCSR(Corporate Social Responsibility:企業の社会的責 - [消え行く紙媒体](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/universityscene/) - アーカイブの仕事で大学へ行く機会が多くありますが、昨今の大学の変わりようには目を瞠るものがあります。 どこも校 - [大学の歴史を伝えるもの](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/universityhistory/) - 明治の「御一新」から140年余り、新しい知識をとりいれて新しい国づくりに役立つ人材を育成するべく設立された大学 - [教育への情熱の証](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/passionforeducation/) - 所用で新潟県村上市に足を運びました。市街地の一角に、城下町の賑わいを伝える「郷土資料館」、江戸時代の藩士の暮ら - [学園アーカイブの時代](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/28/academyarchives/) - 昨今の大学の変貌振りには目を見張るものがあります。新学部や新コースの設置、キャンパスのリニューアル、短大や女子 - [「アーキビストの職務基準書」とアーキビスト認証への期待](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/archivistauthentication/) - 2018年12月、国立公文書館は「アーキビストの職務基準書」(以下、基準書と略記します)を公開しました。この - [博物館学芸員課程のアーキビスト教育](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/museumcuratorcourse/) - アーキビストの働く「場」としては、国立公文書館をはじめとした公文書館と、少ないながらも企業や学園の史料館・歴史 - [アーキビストの要請と養成](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/archivisttraining/) - 2009年、公文書管理法別ウィンドウ(正式には、「公文書等の管理に関する法律別ウィンドウ」)が成立し、7月1日 - [アーカイブ専門家の養成](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/25/archivespecialist/) - アーカイブの専門家のことをアーキビストと称し、資料の収集から整理・保管・活用に至るまでのエキスパートとして、文 - [東邦電気工事90年のあゆみ 皆様に支えられて /エス・ビー・エス45年のあゆみ 皆様から信頼される企業を目指して](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/tohodenki/) - 自分の会社を知るいい機会になりました。 A4判 20頁 中綴じ 2014年1月発行 東邦電気工事株式会社 常務 - [ISO15489とは](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/iso15489/) - 21世紀に入った2001年、ISO15489が制定されました。これはISO9000シリーズ、14000シリーズ - [「レコード」の原義](https://www.shashi-archive.jp/2019/10/24/record/) - 弊社と東洋経済リサーチセンターの共催で、企業アーカイブ実務セミナーを開催しました。 基調講演は、「企業法務の最 - [伊藤忠食品株式会社130年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/14/itoutyu/) - 130年の歴史を残すとともに、社員の絆を深める一助にとの思いを込め制作しました。 A4判 186頁 上製本 2 - [アーカイブ、その作業手順について](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/17/sagyuotezyun/) - お客様にアーカイブのご提案をさせていただきますと、それはデジタル化のことですか、と尋ねられることがしばしばあり - [『クラシエ10年の歩み』そして10年後の仲間たちのために](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/28/kurasie/) - 創業100年を超す老舗企業が、新たな社名で再出発して歩んできた経緯を、正しく記録に残して次の世代につなぎたい。 - [西川450年史](https://www.shashi-archive.jp/2019/09/28/nishikawa/) - 自社の歴史を伝えることは国際的な信用にもつながります。変革を続けてきた伝統を振り返り、世界に向けてさらなる挑戦 ## 固定ページ - [会員登録受付完了](https://www.shashi-archive.jp/rthanks/) - 会員登録を受け付けました。 事務局にて登録内容を確認後、パスワードをお送りします。登録完了には2~3営業日かか - [お問い合わせありがとうございました](https://www.shashi-archive.jp/thanks/) - 担当者より5営業日以内にはご連絡をお送りします。 - [お問い合わせ](https://www.shashi-archive.jp/inq/) - [管理用:記事一覧出力ページ](https://www.shashi-archive.jp/article-list/) - [公開社史リンク集](https://www.shashi-archive.jp/koukaishasi/) - 一般に公開されている社史・記念誌のリンク集です。リンクが切れている場合、違うページに飛ぶ場合はお問い合わせフォ - [会員登録(無料)](https://www.shashi-archive.jp/register/) - 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