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今回は、連載コラム第58号として、社史・アーカイブ総合研究所特任研究員の藤田誠久のコラム『災害と社史(3)─阪神淡路大震災 その1─』を配信・掲載いたしました。
発災当時の現場の様子を臨場感あふれる形で描写している『関西電力五十年史』、復旧作業の経験からシステム間の相互連携が重要になると考え「地震対策5か年計画」を策定したと記す『大阪ガス100年史』を紹介しています。
社史・アーカイブ総合研究所