3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.33_社史のナラトロジー(18)_社史における客観性とは何か:直近の出来事の社史記述』を掲載しました | 社史・アーカイブ総合研究所|社史とアーカイブに関する日本初唯一のシンクタンク

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3月更新情報『研究員メールマガジンコラム Vol.33_社史のナラトロジー(18)_社史における客観性とは何か:直近の出来事の社史記述』を掲載しました

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今回は、連載コラム第33号として、当研究所研究員、吉田のコラム『社史のナラトロジー(物語論) (18)--社史における客観性とは何か:直近の出来事の社史記述』を配信・掲載いたしました。

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